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http://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l363566447

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これは注目ですよ♪

かなり希少価値のあるギターです。
少し前に紹介したが、当方が欲しいくらい^^;
martin オールドのレプリカ

当方の作成ページは現在見れなくしてます^ ^
鈴木バイオリン製造のスリーエスギターはみな質の良いギターで鳴りが良いです
オール合板も板厚が薄くて低音弦の6弦もサスティーンが利いていてバランスがとても良い
ギターです。
当方も W-150というこのシリーズ最安値のギターを所有してますが
そのギターも鳴りの良いギターです。

そして今回紹介のギターは W-50とめったにお目見えしない個体です。
オール単板モデルです。
しかもフィンガーボードのポジションマークはスノーフレークというmartinのオールド
そしてボディの縁取りにアバロン貝で装飾された個体です。

定価は50000円 製造は1976年

当方凄く詳しいでしょう^^;

鈴木バイオリン製造の three s Wシリーズの最高峰は10万円までです。

http://www.hassyi.com/suzuki-violin+/threes1977/framepage1.html

↑ 特別にどうぞ! スリーエスカタログ

これは当方は直にもらったカタログです。

 

 

カタログの仕様と違って
もっと高いかもしれないですね
出品のほうは裏板はローズウッド見たいだし

もう一度言うけど
3万円台まで行ってもそれ以上の価値はあります
オール合板でも鳴りが良いし
しかもオール単板ですからね
定価5万円で 76年ですよね

カタログをよく見ると W-500とありますが
こちらのそっくりですね martin D-45のオールドモデル
こちらですと、裏板は合板仕様ですね。
この時代、個体がいろいろあってわけわかんないです
何しろ時代はフォークブーム後期ですから

.ちなみに
当方のK.Yairi トップだけ単板で6万円ですよ
しかも38年間弾きこんでやっとビンテージな音色になったというか^^;

K.Yairiを購入した時、当方はギター歴2年だったからね
あまり知らなかったわけです。
だってK.Yairiを買った2年前は母親連れだって池袋はパルコの山の楽器店で
どれを買うか? 母親に選んでもらったというか^^;

だから今所有しているS.Yairi君はその頃の時代のギターですよ 1973年の話

 

判定 これはW-500です  刻印押し間違えか? どっちでもいいや~的な
アバウト感 こういう細かいことにいちいちかまけてられない 時代^^;

ですからトップ単板モデルですね。

オール単板ならゲットして置いておきたい

 

 

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1977年カタログ表紙

W-500の Martin D-45 オールドモデル

 

ws000178

これがW-50で、見た目と材質仕様は MartinD-18モデルです。
D-18は裏板マホガニー オール単板

 

ws000180

こちらW-500 1976年版カタログで
1978年カタログの表紙になってます。

ということは
1976年後期から ブランド名を変更
スリーエスフォークギターから
スリーエスギターに変更されてから
W-50ができたわけです

ということは
この刻印関係は、このW-500の Martin D-45オールドモデルを
W-50の方へ持って行き販売したかった

ん~やっぱりわけわなんないですね^^;

やっぱり ギター製造全盛期で刻印の打ち間違えなんか かまったられない
が近いかもしれないですね^ ^

 

 

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S.Yairi YD304のギター

こちらの動画は、先日紹介した動画です。
これ当方がDLして、正確なキイにしたりサウンドの質をあげたりと
やってあらためて当方の管理下のサイトへアップした動画です。

何方かのアップ動画が公共的なものであれば動画共有サイトなので、無断でも何でも
勝手に取り扱ってもOK
当時は、FMラジオから録音するにしても、個人宅でカセットの録音記録は
機種が変わって再生すると、ピッチが合わない、機材メーカーによってはモーターの開発によっては
正確な回転数は4.8と決まっているのだが、それは単なる規定で、テープの関係で
120分テープだったりと、カセットデッキ自体が正確なピッチで走行できない機種もある
なので、メーカーの違うデッキで再生すると、回転が速くなったりしてしまう

これを当方は今回、この音源をDLして、この音源の正確なキイを当方のギターで鳴らして
合わせました 正確なキイと、音源を聴きやすくして保存しました。

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グッドなから揚げ粉

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ひさしぶりにから揚げ
これ、これ大好き^^;

 

 

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伝説のから揚げ粉

これ使えば、味付けの手際など無用!
料理上手な奥様の敵!
ちょっと不器用な奥様の味方!

から揚げにだいたいは食べる時に、レモンを絞ったり
それ無用~~!
もうこれをマブシて、油で揚げるだけ!
もぅ 毎度の晩御飯に根を詰めたり しなくていい
もとも根を詰めない方用のような^^;

とてもグッドなから揚げ粉でした^ ^

いやぁ~後で 手抜きと思われるのもしゃくだけど^^

美味しければいいんじゃないの
その美味しさを追求する航路に此奴がこんにちわ~て来ただけだから

けして、手抜きではございません

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当方のYD-304

これS.Yairi YD-304ですね。
1980年までも使っていたというか 当時の曲だから使用していたのでしよう
こちらを聴きながら 写真を見てください

 

 

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1973年製です。
驚くほど綺麗

 

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見せびらかし^^;

 

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白蝶貝
角度によって七色に輝きます。

 

 

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前期刻印
この時代が一番丁寧に作られていると言われています。
刻印も綺麗に打たれていますね

 

 

 

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この純正ブリッジピンも白蝶貝で角度によって七色に光ります。
上品なブリッジピンです♪

 

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カタログではブリッジとピンは黒檀になってますが
ブリッジの方はローズウッドに黒く塗っているものであると思う なぜなら
弦のテンションで弦の溝ができている 黒檀の場合は硬質なので弦のテンションに負けないので
いつまでも弦によって掘られることはないです。 また、黒檀はこちらのように筋はなくてつるつるです。
サドルも綺麗43年も経過した物とは思えない

ブリッジピンも最初艶消し状態でした 当方の演奏で自然に磨かれてきました。

 

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ハカランダ合板
おとなし目の模様

 

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白濁してるんですが、許せる程度
やはりこの3ピースです ハカランダ両サイドで挟んだメイプル

 

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最後に
上部ピックガード痕は残念だったけど、これのおかげで当方は落札できた
表板は、スプルース単板で、かなり目が細かい 1973年製なのに傷がない
これぞお宝ですよね

まだ一回もじゃかじゃかやってないが
いきなり試奏演奏でアップした音源は、弾きこんで無いにしてもなかなかの物だと思う
陽水の304は、高音弦がもっと綺麗に出てましたね

さて、どうでしょうか、これを見てしまうと 陽水ファンでカバーされる方などは
喉から手が出るほど欲しいと思うでしょう

旧S.Yairi YD-304も 当方が大々的に宣伝したので、また再認識されて
またまた人気が出て、中古相場も高値で取引されるだろうと思います。

当方は、このギターは税込みで税込49,734円+送料800円

入札者がなく相場より少し安かったと思います。 でも吊り上げ入札者によって
3千円アップさせられています。

これが3千以上アップさせられていたとしたら、落札はできなかったと思う

そして奇跡の損害事故

これによって、賠償金は落札金額が下り 実質無料でゲットしたギターです。
いや実際は、思考の改革ができなければ大損害のままです。
当方このギターに対しては、金銭などないので、本当は無傷で手に入れたかったのです。

でも、もういい歳^ ^
当方も傷だらけだし 治らない傷でもないし

自分でリペアしました。

 

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http://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l363566447

Three S  W-50

これはオール単板モデルです。
本物のmartinが高くて買えない人

当時定価が5万円で、オール単板です
かなり程度よさそう 1976年

たぶんですが、かなり低音が利くだろうと思う
オール単板だから音色も質感があって良いだろうと思う

これ3万円台だったら、超お得ですよ

5万円行くかどうか?

 

 

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