そういえばあのバンド何ていったかな?

バンド名が思い出せなくて、当方の過去記事を上部右端のサイト検索
から、記事を検索してみた。

ある寒い風の強い夜の出来事

天国行きの電車という記事を読んで、同じ車両に乗り合わせていた方のようで 当方も記事を書こうと思いました。 時は2008年1月24日午後6時を回った時でした・・・ 思い出して検索してみたら、その当時乗車されていた方のブログ … 続きを読む

 

天国行きの電車
という記事に出会った
実は、ある寒い風の強い日に東急田園都市線の急行の止まらない駅で人身事故が発生した電車に乗り合わせていました。
当方は最寄りの下車駅は三茶でしたが家に着くまで3時間もかかりました。

この模様を綴ったブログ記事はあるかなとけんさくして、ほとんどの表記記事はニュースの見出しのようなさわりだけが多かったところ、この時の心情を物語のように書き込んでいるブログに遭遇した!

人身事故を起こしてしまった電車に同じく乗り合わせていて
その模様は初めから最後まで記憶していて、記事を書かれた人と同じ心情
記事を読むと、同じ車両にいたか? 当方が乗り合わせていた車両とさほど離れていない様子で自己の様子を描写していた。

この記事を読んで、当方もその時の模様を記事にしようと思い書きました。

当方は、事故を遭遇した電車に最後まで乗っていました。
2時間過ぎに二子玉川まで徐行し、乗客を降ろして回送になり車庫へ向かいました。

当方は二子玉川から事故を遭遇した後の電車に乗り三軒茶屋まで行きました。

ブログ主さんのプロフィールを見ると 女性の方で、バンドを組んで演奏するミュージシャンのかたのようで まだインディーズだったようです。

世界の終わり

saoriか~て感じで、ビデオを見ていたらハマってしまって
次から次へとみてしまったのです

このグループを大体理解したんだが

この4人の絆って、現代を超えるもので成り立ってんだなとよくわかりました。
ツインソウルとソウルメイトの集まりです。
驚くほど計算され尽くしたかのような出会いと、その相性現代のお互いの立場とそのシチュエーション
まるで絵に描いたような魂の触れ合いを感じました。

だれか一人欠けては成り立たない構造を持って、音楽を通して使命を遂行しているという
まさにツインソウル的な現世での役割を果たしている見本のような魂グループです。

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ウィキ引用
4人はFukaseを通した幼稚園から高校までの友人であり、Saoriのみ1学年後輩である。現在のDJ LOVEは2代目であるが、初代とは今でも親交がある。ちなみにDJ LOVE以外の3人はあやまんJAPANのファンタジスタさくらだ[6]、女流書道家の金澤翔子と小学生時代の級友である[7]。メンバーと仲間のスタッフで、一軒家を借りて共同生活を送っている[8]

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今年はもうみんな31歳と30歳のバンドなんですね
深瀬は天才的なものを注がれていて、それをみんなが理解し
しかし一人では今のような位置までは行けそうのない心もとないひ弱さが
それを守って力を合わせて音楽を創造しなさいと神様からの使命できているので
どれか一つ欠けては世界の終わりはバンドの終わりへとなるだろうと想像します。

すべては永遠には続かないので
終わりは必ず来ます。

しかし、使命は終わらないので各自今以上に飛躍して活躍してゆくだろうと思う。

凄い才能集団です。 神がかり集団 素晴らしいバンドです♪

 

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