(「怒鳴られ発砲、あり得ない」 滋賀の射殺、若手警官の思い)について

交番のおまわりさんに限り、拳銃を持つ必要性があるかどうか?
当方は、巷の警備員並で良いと思う
もしくは、防犯用の電気ショック等々 拳銃は凶悪犯への盾にもなれば殺すこともできます。
交番のおまわりさんが拳銃で凶悪犯に立ち向かわなくて良いと思う
唯一拳銃を持てる特殊班を作ると良いだろう

まず交番勤務のおまわりさんが拳銃を所持する法律自体を改正して
所持しない様にすると良いです。

拳銃がなくともおまわりさんの役目はできると思います
人へ向けて発砲できる警察を機動警察として作るべきです。
通報すれば、パトカーで駆けつける パトカーで巡回するのは刑事以上にするといいです

警察と言えども19歳の未成年に拳銃を所持させる法律がおかしい

世の中狂ってるのです

選挙権の年齢を下げたり 成人年齢をさげたり なにやってんのかねこの政権は!
私利私欲の為ではないですか!

30歳でも今の世の中、中身はまだ20代ではないでしょうか 30代の無非常な凶悪犯罪が増えています。

治安がエスカレーターの如く悪くなっている現代で!

日本人の精神年齢が海外の国と比べても低いのですよ

精神年齢をあげる教育がこれから先日本に必要なのではないでしょうか!

そうです、小さなころから、我慢する心が大切なのですよ 怒りを我慢する!

小学校の頃から、怒りを我慢する場面に何度も遭遇すれば、怒りが込み上げてきたとしても
我慢が出来、そのうち我慢の限度も広くなってゆきます。

これは訓練です。
訓練でしか養えない自覚的能力です。 つまり経験です。経験を積むことで今を超えることができる。

現代では、子供が怒り狂った時、親はまともに対応できず引く事しかできないのではないか
そうしてゆきますと
子供の喜怒哀楽にビクビクした家庭となってしまい 子供に悪影響を及ぼします。
例えば、「引きこもり」引きこもれる部屋を与えているばかりに

怒りの我慢が養われない、大人になって爆発し事件を起こしてしまいかねません。

切れると何するか分からない人 いっぱいいますが、心に成長心がないと、何歳になっても怒ると何するか分からない人
として、成長のない人生送るでしょう
そういう人は、遅かれ早かれ、傷害事件を起こして前科者になります。
傷害事件だけで済めばいい、殺人事件へと発展してしまうのが今の世の中です。

怒りの我慢心って凄く重要で 小学校時代など兄弟喧嘩などをした時、弟を兄が怒り叩いたり
怒りを収めたり
これが訓練になっているので、無い者よりも自意識をコントロールできるような人間になります。
これは兄弟に限らず、親子関係も重要です。

物心のつかないまだまだ若い小学生時代、中学生時代 個人差はありますが
叱る 躾 人間形成では凄く重要です

叩いて躾したり、叩いて諭す 凄く重要な親子の対話です

これが無い子供は、喜怒哀楽の訓練がなされてないので、大人になってどうふるまったらよいのかにとまどいます

とまどうなら良いですが、ある項目に入ると脳での処理が困難になり

動物的な感性しか働かなくなり潜在的にもとても危険な人間性が潜む人となります。
これが今の世の中10人中4人は存在しているのではないでしょうか!

ですから、世の中の在り方が間違っているので
世間ではどうであれ、人間本来の子育てから始めた方が良いと思います

やはりそれは、良いお手本があります 先代の家族から学ぶと良いでしょう

親だって、学ばないと 親が学ばないから 切れる子供を育ててしまうのです

当方が親だったら、叩きます!

叩いて言うことを利かせます!

それは、躾には必要な事です。やらない世の中だから事件を起こす若者が増えているのです。

いわゆる 脳が退化してるのと違いますか?

向上心を磨く
これはプラス思考なので、自分で自分を修正しながら向上してゆく人です。
犯罪を犯す者には、これが無いのです。

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