弾き語りカバーです。

弾き語りカバー
この歌は、定時制高校に通っていた頃
定時制でもクラブがあって、ギタークラブに入会し
授業が終わった放課後
夜9時過ぎ
教室でやっていました。
同じ部の2歳下の女子もやっていましたね
その頃から、こういう弾き方をしています。

だから何年になるかと言うと
当方が17歳の頃だから、今年62歳 何年ですか? て人に計算させる(;^_^A

やはり長いこと弾き語りをしているので
どんなに歌が下手でも、この程度までは歌えるでしょ

部分的に音程が怪しいですが(;^_^A
歌には、不思議感も必要なのでね

こんな歌は、歌がうますぎても 味がないのですよ
当方みたいな歌が下手で、聴いていて安心できないタイプの人の方が
情感豊かに歌って行けたりするのです

君は静かに大人になった

さっき、またおふくろから電話が来て

銀行印返してくれと
このままでは息子を犯罪者にしてしまうから
銀行印と通帳を郵送でいいから送ってくれと
電話が来ました。

驚いちゃいます\(◎o◎)/!
おふくろは静かに、本格的認知症患者になった~♪

おふくろの晩年は自分の実の息子ですら信じられず、猜疑心で見る
当方は、二十歳までは、手癖が悪かったです
しかし、天罰と思えるような自損事故で、怪我をしてから
自覚し、改心しています。

多分、おふくろは、当方の幼少期からの手癖の悪さを知り
それが潜在意識として、今出てきているのかなと?
言うことも考えられまず。

お金などは、いつもおふくろが1万円。、3万円とか
あげると出してくるんだが
いつも断っています。
事実として 貰わないです。
しかし、人生上でマジに困ったときは頭を下げてまとまった金を
貰ったりしていました。

しかし、当方は中卒から働いて、当時の初任給54000円の中から毎月
2万円を実家へ行っておふくろに手渡ししていました。
その後も毎月3万円、4万円、5万円と稼ぎが良くになるにつれ
仕送りしていました。

自営職なので、安定しない時など積み重なった時代などは
頭を下げて親から出してもらったりしています。

それ以外で、おふくろが現金を手渡そうとしたときは、
お金に困ってないからいらないよと

断ってきています。

当方の人間性は、これだけで分かるだろうと思う

おふくろは、長いこと都営団地の3DKに一人で住んで
誰一人、親しい人などを作らずに

部屋で孤立してきた結果

晩年は静かに認知症となり、猜疑心の塊と化してしまった

これを当方はマイナーなイメージではとらえていません

そうやっておふくろから疑いの電話が来ると、確かにムカつくんですが
これも流れなので

おふくろさんの生活スタイルの流れなのです

人を信用せず、自分の世界が目に見えないドームで包まれていて
誰もそのドームの中へは入れない 入れてもらえない
そのドームの中から出てこれない

目に見えないドーム越しで息子の当方、そして娘の姉
を見ている

昨年11月に姉がおふくろの面倒を見に上京して1か月間共同生活をしたが

それが、今まで独りでの生活では認知症の進行度は不透明だったが

11月を機会に認知症の度合いがハッキリ前えに出てきたというような
今まで、自分の中だけで止めていた事柄を
止められず

言うようになってきたわけです。

今年の9月で90歳になるが

これからどんな進行度合いになるか?

プラス思考で構えてゆこうと思うッ(-。-)y-゜゜゜

 

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