5月3日午後の散歩

 

 

目が少女マンガだよね(*^-^*)

もう参っちゃいます(*´з`)💛

 

お~なんか大人っぽいね

 

カメラを意識してすましてるな(p_-)

 

 

のんびりしましょう

 

 

どした?

 

 

四葉のクローバーどこ?

 

 

強風に注意!

 

強風に耐えてんのか?

 

 

大地に佇むななちゃん

 

すっぴんです(-ω-)/

今日はかなり多くの人がいたが
アシスト車へ戻ると、男の子が大きな声で、このワンちゃん
すごく可愛い~~て言ってくれました(*^-^*)

話は飛ぶけど

当方、ブロブなどをやっていて、随分と前から
ワンコかニャンコでも飼って撮影してアップしたいな~
と、マジ思っていたのです

しかし、ワンコは吠えるから飼えないし にゃんこは 前歴があるので
犬を飼っているお宅など、羨ましかったです
中堅以上の住まいだと愛犬が飼えるんだな~と
それが、不思議なことに その理想が実現しました

しかも、4Kg前後で小さいのでスリングキャリーバッグに入れて毎日
アシスト車に乗って散歩に出かけられます
住まいの部屋は階段の4階です。

中型犬じゃ 1Kの部屋では無理だし よだれたらたらで布団がべたべたするだろうし
雄だったら それこそ大変! ウンチの世話も(;^_^A

若い犬だと必ず吠えて煩いんだが、15歳の高齢犬でしかも犬種の中でも
小さい 女の子で おしっこは飛ばさない\(^o^)/

まるで当方の生活に合わせて現実は発生しているような?

高齢犬から面倒を見るのは、寿命などあって看取りをしなくてはならないが
しれは、当方自身、人生的、人間的にも学びができるわけです
愛犬の看取りは凄く辛いと思うよ
それを乗り越えて幸せに看取ってあげる

当方は、普通の人と違って精神の世界が深いので霊的な見解の理屈は
良く知っているが
それは2次元のみの理解でのことで
実際まだ経験は積んでないことが多いいのです

死別などは、父親は当方5歳の頃に亡くなったので永遠の別れの悲しみは
なかったが
まだ母親が生きていて、これから先 もう遠くない宿命の日を
確実に、また、人並みに経験を控えている

そして愛犬も、15歳と半年目から離れずに共同生活をしてきて
もう17歳
看取りは辛いよね~~
しかし 当方も魂の成長にはとても勉強になる経験です。
必要なんですよね

人並の辛さ、悲しさ
本当に生きているものが死んで、そして何処へ向かってゆくのかを
当方は良く知っていて理解しているんだが

それでも永遠の別れは辛いですよ

そういう経験を神様から与えられているんだなと思う

当方は、魂の学校に10年少し前から入学しているんです

魂の磨く学校です

いつ卒業できるかわからないが

まだまだ

まだまだ続くようだ

 

 

 

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