殺害罪ですよ!

「許せない」愛犬が散歩中に蹴飛ばされ即死…飼い主が語った当時の状況と立ち去った47歳の男

散歩中の小型犬が蹴飛ばされ即死

事件は12月12日、多くの人が散歩する埼玉県川口市の河川敷で起きた。

近所に住む70代の男性が小型犬パピヨン(12歳メス)を散歩させていたところ、ランニングをしていた47歳の男が、突然パピヨンを蹴りあげた。

の後、男はそのまま現場から立ち去っていた。

飼い主の男性はパピヨンをすぐに病院に連れて行ったが、首の骨は骨折し、耳から血を流す状態で即死だった。

蹴った男はランニングをしてサッカーの練習をしているような人間で、靴も硬い靴でまともに蹴られて、愛犬は首の骨も折れて、即死状態だった

コピーペースト

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当方、小型犬では特にパピオンが好きなんですよ!
犬の中でも特に神秘的な小型犬
多分、昔、手塚治虫のマンガにでてくる動物で
そこから惹かれるものがあるかと思う

こんな小さくて可愛い小型犬をサッカーボールのように蹴りたてるとは
それで殺して、器物破損ですか!
ほんと日本の民族は精神年齢が低すぎる
動物が好きな人口って日本は少ないのでしょうかね?
犬や猫を家族のように飼われている件数も少ないのか?
犬や猫をペットと思う人もいるいるだろうし、人間と同じ家族の一員だと思う人もいるが
あまりに少ないのだろうか?

犬はどんな犬でも、人間と同じ臓器を持ち、人間と同じく食べます。
感情もあれば、喜怒哀楽もありますし、表情豊かです。

これが物ですか? いや、人間も 人物というが、では人間も
殺されると、器物破損となりますか?

違うでしょう 殺されれば 殺害された ということで

大切に育てているワンコも猫も、他人に危害を加えられ殺されれば殺害されたということですよね
ではなぜ、法律では、人間同様な犬や猫を器物破損となるのでしょうか?

引用

2020年6月「動物愛護法違反」の罰則が強化された。

以前は愛護動物の殺傷の罰則は「2年以下の懲役か200万円以下の罰金」だったが、今回の改正法により「5年以下の懲役か500万円以下の罰金」に強化された。

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こういう法を誰が改正しているのか?
そのものの知的レベルはどの程度なのか? 家族同様の大切なワンコを殺されて5年未満の懲役で罰金500万円未満ですか!
罰金などほとんど踏み倒しだろうし

懲役が5年以下で
実際実刑は何年なの? 初犯で執行猶付くのかね!

実刑何年?かまでニュースを書くなら追いなさいよ!

こんな犯罪は許されるべきものではありません

動物愛護法などが、生半可あるからその枠内のこととなっていると思うが
その動物愛護の観点を、すべて解体して
新しい犬や猫の立場になった法を作ることに力を注いでゆくと良いでしょう

その為には、家で育てているワンコなどを物と思われることに強く
反対する姿勢がなければいつまで経っても、道路で愛犬が轢かれて
その後道路清掃業者がやってきて

車に轢かれた大型犬のぐちゃぐちゃになった死骸をちり取りで救い上げて
ビニール袋に入れてゴミ捨て場へ投棄します

突然いなくなった、ワンコなどみんなそういう流れでゴミとして片づけられているのです。

愛犬が虹の橋を渡っていった~なんて 単なる個人的な思い込みで
1歩外に出れば
どういう死に方をするか? 決して虹の橋は渡れない今の人間社会だ

動物を本当に愛せる政治家はいないのかね!

いるのなら、早く飼い猫飼い犬の命のレベルをあげさせて!

この記事の

パピオンを蹴って即死させた

この男は、決して許されるべきではありません

パピオンの殺害野郎だ!

蹴った足はつま先から腐敗してゆくだろう

 

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