日曜でございます!

おはようございます。
もうお昼なんだが
日曜にちは!

頭のネジが緩んでるな~\(◎o◎)/!

今日は、10時前に愛犬と近所散歩を少ししました。
あまり散歩しないコース いい加減な散歩です(;^_^A

いや、玄関ドアを開けたらからっとした空気の風が入ってきたので
からっと空気に誘われて~

という感じですね

いつも天気は ブラウザの検索窓に「天気」と打ち込んで

空模様をみるんだが

昨日の夜 打ち込んだら 曇雨になっていたんだけど
なんかすごくいい加減

これ、更新の度に、担当の人が実際空模様をみて
雲が多く日差しが少々とみて

曇り/時々晴れ
と更新しているんじゃないかと思う(p_-)

木曜日とか曇り雨になっているけど
これは、前日予測して、当日はずれたら、その場で書き換えるんでしょ
晴れって

天気って、自然なんですよね
その自然をコントロールもできないし
地上の自然は破壊するし
その為 山の実りが少なく、熊やイノシシ、鹿とかが
人家域、農作物を喰い荒らす

当事者から言うと、せっせと育ててきた作物を喰い荒らす泥棒
ということで、害獣指定されて
季節のハンター解禁とか以外に
駆除ということで、鹿狩り イノシシ狩り 熊狩り
あちこちから、殺しの味を覚えてしまった

都会人が殺しの資格を取得して山へ殺しに集まるんですよね!

人間社会ではうまくいってしまっているわけだが

熊や鹿イノシシは子供を喰わせないとならない

住んでいた山には森林伐採がすすんで鳥の生息も減少してきて
熊やイノシシ鹿などが食べる食べ物が減少してしまい
餌を探しながら下山し

民家の畑を荒らしてしまうって
超必然的であり、当たり前のような流れとなっているが

ただ民家の者は、自分たちが1年を通して育ててきた作物を荒らされるのは
確かに死活問題だ!

しかし、大昔から山に生息する動物たちは山に餌が無いと
人家へ足をふみ入れるのだ

山は、誰かの所有物だが、それは、どういう流れで自然を人間が個人の所有物にしているのか?

動物たちは山に住んでいるのです
山の伐採が進んで自然破壊をしている人間のおかげで
平和に暮らしていた動物たちは

山から下りたら害獣だと殺される 殺しのプロハンターの標的の的となって
殺されるのです。

殺しが大好きな連中だ!

そういう狩猟は問題の解決にはならないのです

山の伐採、自然破壊が進むのは、人間の私利私欲 欲望

その人間の欲望によって

山に生息する動物を追いやり害獣していにしている人間は

やはり必ず地獄を見るだろう!

やむを得ず伐採するなら

自然と共に生息する動物たちを案じ

動物のえさになるようなものを山に育てる

山の持ち主は、人間社会だけの持ち主で
自然界では、山の自然は人間のものではないという事を考えて

山に住む動物を害獣としないようにする責任があるだろう!

その責任を果たさねば、必ず天罰が下るだろう

それを天罰と思えるのは幸いな事なのです。

そこで改心ができればいいが、

それにも値しなければ 地獄に落ちるしかないのです。

人は、外見がかっこよく見えても 真実を知らないものは

ただのまぬけな人間に過ぎないのです

熊や鹿イノシシと害獣指定された動物を殺して

なにがカッコいいのだ!

命あるものを殺して何が面白いのだ!

目ざめなさい!

 

0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)