不調ですよ!

まず間違いないと思う。
当方の観察力

心当たりも多いし

愛犬ナナちゃん17歳と10日過ぎ、左足の蹴り エアー蹴りは
やはり痛みですよ
腰の痛みと足のしびれ

実は、いや(;^_^A 自分のブログで実はなんて言っちゃおかしい
当方の持病
毎日、愛犬散歩で1回目のコースの散歩では当方限界値で歩いているのですよ

いわゆる、腰椎すべり症 もしくは椎間板ヘルニアです
どっちも同じで、場所柄腰椎すべり症と言うのです

椎間板のずれで神経が圧迫されて、左足へ続く神経がしびれっぱなし
10分も歩いていると腰が辛くなってきて左足のしびれ具合が限界値にくる

だから、一度深く屈んで腰を回して神経圧迫を開放してあげないと
まともに歩けなくなるのです

我慢して歩き通すと左足がかなり痺れてやばいくらいなのです。

こういう経験は当方ベテランです。
追加なんヘルニアでも右側が神経傷んで10年以上です
自然治癒させている

だから、今の愛犬の調子が見れるというのかな?
経験してないと わからないと思う

それで、愛犬が椎間板ヘルニアだという、心当たりは、最近ですよ

チェアーの高さ40cmからフローリングへ飛び降りる

せっかくベッド生活を捨ててせんべい布団にしたのに意味がない!

この飛び降りとかで潜在的に腰を痛めているんです

だから、最近、抱っこする時に腰の骨がボキッて鳴るんです

また歩いているだけでも腰の骨が鳴ってるのを聞いたのだ!

腰の痛みだけではなくて、椎間板には神経が絡んで通っているので

椎間板の軟骨が削れれば、コリコリ音がするだろうし

音がするだけではなくて 神経が通っているので干渉してしまうと 足が痺れてきてしまいます。

散歩の時、急な体勢の時に腰が激痛の発生で驚いてパニックを起こし
そのうち足が痺れて その足を蹴るわけです

ワンコには理解ができないからね

何だよ~て逃げるしかない

当方の目は霊的な目でも見ているので、間違いないと思う

痛みはストレスが発生するし

最近1回目の散歩で、頻繁に立ち止まって後ろ向きになるのです

まるで、もう先へは行かないよ という意思の表れです

腰が負担になっているのだろうと思う

今はまだ初期段階なので、注意してあげないと本当に椎間板ヘルニアになって
立てなくなったりすると思う

そうなるとバイオリズムは下降して行ってしまうので、他の病気も併発
してしまう恐れが出てくる

むやみに病院へ連れて行って薬物を漬けにしたりはNGですよ

ほとんどは病院での手の加え方によって終末モードへと流れて行ってしまうので

自然死は望めません

23時です

首ぶら下がってます(*^-^*)
頸のリンパ腺が伸びて気持ちが良いんですよ

人間も同じですよ(-。-)y-゜゜゜

 

ちなみに
今行っている病院 レントゲンも撮ろうとしないのは無いからで
エコーしかないのかな?

5月6日頃に後ろ足がおかしい 椎間板ヘルニアの恐れがあると言いながら
レントゲン一つ撮りましょうと言わなかったので
やはり、今まで行っていた病院へ行くかな

レントゲン撮影機はあるのですぐ見てくれます

 

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