実家用

宅配ボックス
もう絶対必要です
いちいち配達先のヤマトとか電話して指示するより
これに入れてもらいます。
邪魔にならないよう 奥行きは38cm ミカン箱くらい入ると思う


容量60リッターと小さめだが
入らない大きな段ボールなどは、どんと置いてもらえばいいし
ただ団地は、外部の人間も泥棒も来るので、取られるときは
仕方がないね

泥棒は、キッチンの窓も閉めているのに
換気扇のジャバラの開閉ルーバーを手で持ち上げて
キッチンの中を覗いていた男と
おふくろさんが、怪しい物音でひそかに暗がりのキッチンで
換気扇の様子を伺っていたら
男と目が合ったとか\(◎o◎)/!

それとかね、ガスメーター室はキッチンに貫通していて
メーター室の奥の引き戸 を開けるとキッチンの中の様子がうかがえる
よく引き戸の下の陰に部屋のキイを置く住人が空き巣にやられてるのです

都営団地はこういうのが多いんだが
どうして、金ないところに泥棒が入るんだろうね(;^_^A

防犯カメラ設置しとこうかと思う

これは120cmのも注文
福祉ベッドのステップ120cm
汚したら洗濯ではなくて、拭けばOK

もう1枚はトイレからの通路に
汚物が見えやすいように

76歳のヘルパーじゃ レレジャーシートの銀色の輝きで汚れが見えないだろう
だろうではなくて、現実に見過ごされていたので
なるべく見えるようなシートを

見守りカメラは、日曜日に取りつけます。

イマイチWi-Fiが繋がらなかったんだが
(5GHzには適用できません)と表示が出ていたんだが
スマホがなのかい? よくわからなん

なんか機械音痴になってきました(;^_^A
実家のお風呂のお湯張りもしたことないし(;^_^A

昨夜、というか、今朝と言うか 朝4時前かな 起きてしまい
そのまま携帯ショートメールで、姉におふくろさんの現在進行形をメールで送りました。

その文を読むかどうかは知らないが
読んでもなんとも思わなかったとしたら もはや心は死んだと思うよ
「現在のママの状況」と初めに書いて

当方たちは10代の頃まではおふくろさんをママって言っていたので
年頃になって、自然にママって言えなくなって
それが姉も同じだったのでした
なんて呼んでるの?ときくと 何とも呼べなくなってしまっているって
当方は今は、あんた! ですよ(;^_^A あんたって言って1年くらいかな?
その前は、やっぱ、何とも言えなかったな~
世間体では、おふくろさんとか語っているが
でもね、当方は男だから、何してもママって言えないし言いたくないですけど
姉は本当はママって言いたいんですよ
前にメールで、ママちゃんとか書いてきたんでね
本当はちゃんと愛情はあるんですよ

ママへの愛情は持ってます
しかしそれよりも、現実の多くの悩みで押しつぶされて来たので
防衛本能として過去の断片にすり替えて過去の記憶の断片の母親を嫌ったのです
女性の延命力です

自分の心が健康であったら、跳ね返すパワーが出てくるんだが
少しでも病んでいると攻撃されている感がみなぎってくるので
生理的に拒否反応が出てきてしまいます。まずは
自分の心を健康にするためには、焦らず数年かけて養生すると良いのです
しかし、ストレスの対象があるままでは回復は難しいね
すべて回避してゆかないと
いわゆる、ゼロにしていってから誰にも邪魔されず心に栄養をつけて
ゆく
考え方を変えるんですよ 価値観を変える
自分の性格や性分は変わらないから
思考能力を変えるんです
当方などは、しっかり言葉に出して言える こころに神が存在していると
いろいろと教えてもらえるのです
だからどんな人生上の壁でも乗り越えられます。

撃つって、どういう状態なのかな?
なったことが無いからわからないとかいうけど

当方だって、鬱になりそうな時こそが
目に見えない精霊の教えに預かることができると
経験上で語れます。

昔 2005年の頃に職人していて、仕事が全然入らなくなって、どんどん借金が膨れ上がって
生活がとても不安で、非常に苦しかった時に
PC画面を見ている時
ふと気が宇宙に出てしまったのです
自分は宇宙でぷかぷか浮いていて、下に青い大きな地球が目の当たりにあって
そこで、当方に語り掛ける声が聞こえたのです。

案内、説明です
地球はなぜ存在するのか? 人類はなぜ存在するのか?
すべてを教えてくれました

声だけが聞こえるのです。
そして、PC画面を見ている自分に戻ってきて
知り合いのホームページの掲示板に即興で書いた詩は

壮大な宇宙のオーケストラです。

「壮大な宇宙のオーケストラ」

人を楽器に例えたならば

こんなに繊細で数限りない音色もない

ピアノがピアノであるように

それはピアノの音色であり響きなのだ・・・

どんなものにも振動があるとするならば

どんなに小さくとも必ず響きはあるものだ

大空へはばたく鳥たちも 大地に流れる川も

地球に程よく覆う海も 小さな名も無き花でさえ

例えば小さな虫たちも必ず響きはあるものだ・・・

地球に響きがあるとするならば

太陽にも必ず響きはあるに違いない

きっと宇宙全体に響きはあるのかもしれない・・・

壮大なスケールでこの宇宙のすべてのものが

一つの透明なメロディーに

そしてその中で共鳴し合い結び繋がることこそが

生きとし生けるものの

運命であり 正しき道なのだ・・・

すべては振動 響き 共鳴・・・

音楽で言い表すならば

壮大な宇宙のオーケストラ・・・

 

即興詩です。

詩はかなり抽象的だが
ほんとマジに、この世のありとあらゆる仕組みを教えてくれたんだが
どんどん忘れてしまいました。

この即興の抽象詩で、自分の心で感じ取ってゆかないと意味がない

心あるものに、響き渡るはずです。

この精霊から教えてもらった日は
広島原爆の日と、あとあとわかりました。

これは妄想とかではなくて
凄く苦しい心持の時で

PC画面の中で音楽を聴いていたのです
その音楽の調べに乗って 宇宙へ飛び出してしまったというよりも
案内されたんだと思う

正気に戻って、この詩を書いた後は、心がスッキリしましたよ
凄く重かった心が人が変わったように軽くなりました。

その声が当方を導びいている精霊と言っているが
実は、50歳代になっても
側にいるんですよ 何度も当方へいろいろと教えてくれるんです

その頃も、苦しい時だった もうクレイジィーになったようなほど
鯉の苦しさ\(◎o◎)/!

当方の50代は青春だったな(;^_^A

見返りのない愛を勉強

本当に相手の人を愛するなら 引いてゆかなくてはならない

まだお互いが若くて結婚前だったら恋人同士だったと思うよ

だから、お互いに50代は心の勉強をしてきたと思う

当方の可愛いツインソウルちゃん(*^-^*)

今は愛犬ナナちゃん🐶 です

人間は卒業だね(-。-)y-゜゜゜

あっ 何気に卒業と言ったが

本当に卒業できたのかな?

魂の学校ですよ 当方に教えてくれるのは精霊いわゆる 先生

まだですか? 卒業はまだまだ先ですか?

そうだね まだ母親は生きているし 愛犬ナナちゃんもいるし

今はいろいろと大変で、自分に捕らわれてない感じでそれが平安なんですよ
自分自身を考えると

自分が特殊なのでまた辛くなってきて、精霊のパワーを感じたりしてくるんだが

母親も、もう先は短いと思うので、行く末は気をしっかり持って
しっかり送り出しをしてあげようと思う

おふくろさんは、ソウルメイトです

同じ魂の都に住んでいる

姉もそうですよ

姉ではなくて妹ですよ魂の都では

母親もそうみたいですね

 

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