見守りカメラを勝手に向きを変えるヘルパー

顔ぼかし機能を使用しています。

このビデオカメラは、後期高齢者、認知症が進んでしまった
一人住まいの母親の部屋に設置しています。
母親の状態と、緊急の場合に備えての設置です。

今でもセコムの緊急通報は契約してますが
認知症が進み、自力で通報ボタンは押せないと判断したことで
ネット回線契約をして、無線ランWi-Fiルーターを購入し、見守りカメラ
1万円の画質の良いものを購入し設置しています。

これはあくまでも母親の見守りカメラと
防犯の為の家人のWEBカメラです。

認知症となると、夜だれが侵入してくるかもわからない状態なので
当方が設定した画角などは、ヘルパーと言えどもタッチ厳禁です。

また注意書きは書いていませんが
他人様の機材は無断で触っては犯罪に等しいです。

ケアマネ事業所へ苦情申請しました。
この見守りカメラはセコムの代わりに導入しているもので
勝手に向きを変えられては困るのです

正確には2回向きを変えられています。

当方がこのWEBカメラのアプリにログインした時にはすでに向きを変えられていて
正規の向きへ戻したところ
再度向きを変えられた映像が映っております。

例えば、ヘルパーを監視する為のWEBカメラなら、隠しカメラにしてます
最初から当方は堂々と見守りカメラを今度導入する予定ですよ
ケアマネージャーに伝えている

それを故意に向きを変えるのは犯罪に等しいです。

布団の状態を見ると、掛布団はカバーも付けないでそのまま使用しているし
防水ボックスシーツと防水敷布団パットを使用していたが、このヘルパー
どうも使用してないようで

確認に行く必要が出てきました。
敷布団は新しいものなので、汚されないようにしてゆくには防水シーツは
必須ですよ
使い捨て防水シート1枚のみでは沁みてしまう

って 当方もほんと大変ですよ!

行ったあと、状態を報告します。

追記 動画は本日福祉ベッドの担当の方が来て、福祉ベッドの入れ替えが済んだところです。

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