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トヨタ自動車は21日、2019年に東京・池袋でトヨタのハイブリッド車「プリウス」が暴走した事故について「車両に異常や技術的な問題は認められなかった」とのコメントを発表した。自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長飯塚幸三被告(90)が車両の技術的な欠陥を主張していることに反論した。

引用  https://www.tokyo-np.co.jp/article/111940

飯塚幸三被告(90)が言うとおりだと思う
90歳なので後期高齢で当方のおふくろさんと同じ歳だが
50Km/h走行時にアクセルとブレーキを踏み間違えるのは統計的にも
普通は少ないはずです。

プリウスの爆走事故が近年増えているが
それはプリウスに乗る人口が増えているからだと言われる人もいるが
アクセルとブレーキの踏み間違うという重大事故を過去にこれだけの数の事故があっただろうか?

ないです。

事故を起こしてしまったものは、アクセルとブレーキを踏み間違えてないのに
しかし、それの原因しか見つからないと、思い込まされている場合があるかと思う
逆らってももはや、自分の見方はないわけなので

しかし、今回、飯塚幸三被告(90)は、最後の最後までアクセルとブレーキの踏み間違いは否定し続けている
それは、ある意味強者だから自分に間違いはないと確信しているからです。
そういう生き方を90年間されてきた人物だと想像できます。

実直で真面目 顔見ても見受けられます。

近年プリウスの暴走事故が多い

ガソリンと電気のハイブリッドです。
ハイブリッドを制御するコンピューターが入っています。

これらを外からコントロールすれば、運転手を無視した操作ができるかと思う

それができるのは、軍事衛星からのピンポイント電磁波を放ち

ターゲットへ向けて照射

50Km/hで走行中のプリウスは爆走 追突横転まで 制御不能!

車のメーカーが事故調査しても 技術的な欠陥が認められず爆走した証拠も残らないので

アクセルとブレーキの踏み間違い以外にないと断定されてしまう恐ろしさ!

 

当方はこの記事を書いたが、すべて証拠はなく証明はできませんので
憶測粋です。

こういう角度からも疑って調べてゆくと真実はいつか解明されるのではないだろうか…

車の技術的な欠陥はないんだが
それは、まだ発見されてないからです

外からある種の遠隔操作されてしまう車は欠陥車です。

それを調べた方が早い!

仮説として、敵がプリウスを制御する装置を開発して
運転手を無視した制動をコントロールできるか?

今の日本の技術水準でできるか?
答えはすぐ出てくると思う

しかし、事件を解決するには、証拠が必要

この話題にこれで3回も触れている

陰謀説です。

陰謀説をバカにしないで、広い視野から潰してゆかないと

事故を起こした方も 本当は被害者なのに…

 

PCのように常に脆弱性を調査発見して改良してゆかないと

機械的な技術はなんの不良はないとしても脆弱性というカテゴリーも
取り入れて開発を進めるべき

脆弱性(ぜいじゃくせい)とは、コンピュータのOSやソフトウェアにおいて、プログラムの不具合や設計上のミスが原因となって発生した情報セキュリティ上の欠陥のことを言います。 脆弱性は、セキュリティホールとも呼ばれます。

機械はハード
機械を制御するのはソフト アプリケーションコンピューター 半導体

車はハード
それを動かすのはソフト プログラム

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