Sのチャンネルにオリジナルソングで最後に力を入れた楽曲を
UFOらしき映像と合わせてアップした!

コラボのオリジナルだが
扱いは当方は自由  そう自分で決めている(;^_^A

こちらの説明文を久しぶりに読み返したら
あれ?
と思った部分があったので
詳しくご説明しよう

…………………………………………………..引用

show♪さんは、数年前に私がYTコミュに参加するきっかけを作ってくださった方で、以来、YTを通じてミュージシャン友達ができました。show♪さんから「海外からのコメがあったのでオリジナルソングを英語にしてほしい」というご依頼があり、当時はただ英語にするだけしてみた…という感じでした。…………………………………………

これ本当です、最初は顔出ししてなかったところ
顔出しした方が良いよ!と とても美人さんなので勿体ない とか(;^_^A

ピックアップ
「show♪さんから「海外からのコメがあったのでオリジナルソングを英語にしてほしい」というご依頼があり」

この部分だが、今読むと、読まれる方にかなり誤解されてしまっていると思う
このアメリカ版の歌に英語歌を作ってください と言う依頼はしていません

ここの部分の誤解はかなり大きいと思う
だから、中には、当方がたいしたことのない自作の歌を作ってて
アメリカでアーチスト活動をする人を利用してコラボオリジナルを作ったと
いわゆる玉の輿 利用したと思われていたと思う

まったく違いますよ!
今更な話だが
海外からのコメが入った 英語で、それを翻訳すると、

「とてもいい曲、歌詞の意味を知りたい」と英語でコメントされて
その返信に

このオリジナルソングの歌詞を
Googole翻訳で無理やり英語にしてコメントん返信したのです。

きっと、当方が書いた素朴で純真無垢な気持ちまでは伝わらなかっただろうな~と思っていたのです。

その後にYoutube交流していたmamikoさんに相談して
日本語歌詞を英訳できない?と軽く言ってみたわけです

頑張ってみるとは言っていたが、当方が考えるほどそう簡単にはできないようなんですよ

日本語の歌詞を英訳と言っても、翻訳機でするようにはできないのですよね
当方はアメリカに長年住んでいて英語ペラペラだからすぐできるのかなと
思っていたんだが

実は当方その頃の当方のチャンネルは抹消してます
今のチャンネルは新しいチャンネルで
当時のコメントは無いが

mamikoさんもちゃんと英訳しないとと思ったらしく
友人のアメリカ人に相談しながら英訳を完成してくれたのです。

その英訳された英語歌詞を説明文に載せていたわけです。

これはこれの話で

時は流れ
mamikoさんが、当方が一押ししていたオリジナルオンリーの弾き語りの男と何度かコラボをされていて
これも実は、当方が縁を繋いだと言っても過言ではない
この人良いよと紹介しているし
当方と当方のお友達とLIVEハウスに行って生歌目の前で聞いて会話をしている弾き語りの男でした。
当方が買っていたミュージシャンです。

なのでmamikoは必然的に仲良くなりコラボしたりしていたわけです
歳も4歳前後の違い?だったのかな? 当方とは8歳違いだから

そこで、当方とも何かコラボしたいと言い出してきて
いろいろと当方のSongを物色していて

コラボは、ぼくは音楽活動をしてないので演奏的にもうまくできないから
と断っていたところ

「あたなと共に」をカバーしたいと言い出してきて、ギターのコードとか、当方自分でもわからないので
ギターを弾いている動画を作成してコピーできるように送ったわけです
ギターの演奏が 難しくハードルが高いというので

こう我がままばかり言われてもな~と
もう正直投げたかったわけです
コラボしたいというし カバーしたいというから わざわざ演奏動画を作って送ってあげたりして
今度はハードルが高いと(;^_^A
ほんとマジ パスしたかったんですよ も~我がまま娘だな~と

そういう色となっていたところ 何か言われた事 忘れたが その言われたことで当方プチンと切れて
怒ったんですよ!
怒ったんだが、どうも意味を取り違えていたらしく誤解だったわけです
こりゃ済まない事をしたと反省して

やりたくなかったんだが、本腰を入れて「あなたと共に」をmamikoさんが歌えるようにキイをあげて
アレンジしたんです。
まったく同じフレーズのギターだがテンポとキイを変えることで全然違う曲となったわけです
自分でもいい曲だなと思ったほど

でギターでカラオケを作って、どうせなら歌詞を英語で作って当ててみたら!
という事になったわけです

今まで当方が一押しをしていた弾き語りあんちゃんのオリジナルソングばかりのコラボで
アメリカでアーチスト活動をしているのに なぜ他人のオリジナルソングばかりコラボしているの?
という気持ちがあり
オリジナルを作りなよ!というと できないんだという
できなくないだろう 立派なオリジナルソングが何曲かあるだろうと 言ったと思う
そういう気持ちで、英語歌詞を作って著作権者となって飾った方が良いよ と

それでこのコラボができたんですよ!
当方の性格と当たりはきついと思うけど
当方はこの人の為にすべて考えていたわけです。

アーチスト活動をされててオリジナルの楽曲も持っている人なのに
他人のオリジナル曲ばかりコラボしていては創作家としては勿体ないだろうという事です
で当方が以前のチャンネルを閉じたのは

「show♪さんは、数年前に私がYTコミュに参加するきっかけを作ってくださった方」
当方の以前のチャンネルがずっと存在していると
mamikoさんはずっと当方を気にしてゆかないとならないわけですよ

なので、サラにしてあげよう! というこれマジな気持ちですよ
ほとんど伝わらなかったと思うが
嫌な奴としか気持ちは残ってないだろうとおもうけど 当方の考えは生真面目なのです(^^)v

なので、mamikoさんとオリジナルソングのコラボを作ったのは
当方が玉の輿に乗ったわけではないよ

当たり前、当方は音楽で身を立てたいなどまったく思ってない それはわ若気の至りはあったが
当方は過去に作った自分の心の歌を今楽しんでいるだけですよ
フィクションばかりの歌ではなくて、作ってきた歌は日記的で心の歌だから
何十年過ぎても、今でも心を込めて歌えるのです。

それは自分の日記歌だから、人前ではただでさえ弾き語りとかできないですよ

それと、もうひとつ正直に言うと メール交換が長くなると その人の世界へ入り込んでしまうのですよ
かなり近くなるわけです
そこの部分をこっちでコントロールしていたということ
つまり当たりを悪くして距離を取る
当方本当に根がまじめなので、恋愛心がない相手には誤解されないように仕向けたりします。

ちなみに恋愛心があると、当方なんか奴隷になっても良いというか なってしまうよね~
恋の奴隷になりました~♪ てね(;^_^A

ちなみに当サイトはまだ海外からアクセスはできません(;^_^A

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