愛犬ななちゃんの今

朝6時撮影
久しぶりに体重測定をした。

当方が78.85Kg
当方もだいぶ痩せました。

ナナちゃんを抱いて計測 82.15Kg

78.85Kgを引くと3.3Kg

3.3Kgはもう激やせですよ!

背中をナデナデすると 背骨がゴリゴリしているし
寝ている姿で胸の骨が洗濯板となっているし

実際食べないんですよ

食べない食べないと言っているが
実は

これ食べています。

普通の食パンではこれだけ食べると口の中の水分を取られる気がして
なかなか飲み込めないが
このライ麦パンは、まじ美味しい このまま食べて美味しいのです
愛犬もこれが好きなんですよ

パンは塩分などがあるから犬にはNGということだが
食べるものは何でも食べさせます これが基本です。

牛乳も無調整のもので他のは飲まない
脂肪分もあるので膵炎にはNGのようだが これらがパワーの源なんですよ

こうして美味しいものを食べるので
犬用に調整されている既製品のフードなど美味しくなくて食べないのです。

味超えちゃったんなら 仕方がないでしょう!

また、お腹の調子などもあるので、好みとかの問題でもないと思うが

これらを食べさせて嘔吐とかもしてないし 体力はいつもあるので

まったく問題は無いと思う

むしろ 食べないと 空腹の中でも胆汁が胃に流れて嘔吐してしまいます。
この時胃や膵臓などを痛めてしまうのです
嘔吐させないためには、適度に食べさせる事で
食べ過ぎるとまた、消化不良の内容分を嘔吐します。

とにかく、現在17歳と3か月過ぎなので、18歳とか19歳とか超高齢へ
行ければ 犬生としては十分だと思う 十分長生きです。

ギネス級の21歳までは、食べないという点では難しい気がするけど
今のサイクルで来年の5月18歳を迎えられれば良いかな?
何も考えなければ、もうずっと 生きていて欲しいというのが本音だが

さてそろそろ朝散歩に行ってきます 6:30

 

今日は午前中から おふくろさんの住まいの減免の為に
活動しようかと思う!

まず実家へ行って、公社からの案内のハガキを探して登録者番号を控えて
今度は役所へ行って、事前に用意した委任状で住民票と令和3年分の非課税証明書を取得してから
公社窓口センターへ行って減免の書類を記入して提出
9月から減免家賃となる

これおふくろに子供がいなかったらどうなっているんだろうね?

身内がいないと出来ないことで、多分少しの資産を没収されて生活保護
として介護に預かるんだろう
そうするとすぐに施設入りだね

で認知症云々を少し調べたら、認知症っていわゆる病名ではなくて症状ですよね
精神病の一種で、精神疾患として障害者手帳を取得できるらしいですね
ただ、今のおふくろさんの環境は、年金月6万のみの収入なので、非課税 減免対象で 介護1から現在介護4と繰り上がり介護ケアの幅が広くなったわけだが

ここで障害者申請しても、さして意味がない?
介護申請する前なら精神障害者で申請した方が税金対策などで良いのかもしれないが

おふくろさんの現在の環境では精神障害などで福祉の特典を?というのは
ほとんど意味がないのかな?

生活保護などへ切り替えしなくとも十分やってゆけるし
隣の並びに住む中国人在日さんと違って、おふくろさんには昭和一桁のプライドが
あるからね そのプライドを引き継いで
おふくろさんのわずかな資産をうまく回して悠々自適な介護ベッド生活をして頂こうと思う(p_-)

良いヘルパーさんが来てくれているので
その触れ合いって、おふくろさんの残りの人生には救いの女神ですよ!
70歳代の(;^_^A

とにかく優しいんです
普通のヘルパーではない  人間味があって そういうヘルパーに遭遇できたのは

おふくろさんの最期の救いなんです。

施設へ入れちゃうより ぜんぜん 良いですよ!

これはね、当方以前語っているけど

おふくろさんのソウルメイトが表れたのです

ピンときました(^^)v

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