愛犬シャンプーの日

24日です。
なかなか大変なんですよ!
これだから、他人に任せられないのですよ
昨年トリミングコースに出して

シャンプー後に トリミング台に愛犬を降ろして、1舜 放置したことで
台から飛び降りで
怪我したのでした

その時の記事と傷口の写真はおろしてます なぜかというと、怪我させたトリマーさんが見たら気にするでしょう

傷の場所は、人間で言うと骨盤部分の皮ですパックリ割れてました
多分、飛び降りた時に腰が引っかかって逆さまで宙ずりになったのですよ
想像しただけで可哀そうな状態です

ほんと傷見てショックでした

傷口縫えませんか?と

医師に聞いたら、縫うにも周りの毛をそらないとならないし
皮が薄いので無理
また高齢犬という事でもあって麻酔が使えない
ということで、縫えなかったのです。

化膿しないように、抗生物質の注射を打ってくれて

傷はばんそうこも貼れないで、そのままです

ところが24時間で傷口はふさがったんですよ

自然治癒力に優れている

そういうことがあって、大切な愛犬を他人には預けられないと思うようになり

いわゆる、当方の目から離れているところへは愛犬をやれないってことです。

なので、今年の5月にトリマーさん募集をかけて自宅でシャンプーカットをしてもらいました。

あれから3ヵ月は過ぎたが

足の裏の伸びた毛などは当方がバリカンでカットしてます

爪切りが怖い 家に来たトリマーさん 大一発目で爪切り過ぎて出血していたので

多分あまり切ってないから神経が伸び過ぎていたんだろうと思うけどね
少し乱暴だけど、 業界は思いっきり切ってしまった方が後々切りやすくなる
とかだと思う

0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)