輸血について

輸血について当方が語ってしまうと
多くの人を気を悪くさせてしまうと思うが
なら言うなよ!

と言われそうだが、当方は輸血したことは無いです
それで唯一の肉親である親が、尋常ではない貧血で急遽輸血をしたんだが

輸血して、人間性が変わりましたよ!

多分特に認知症も絡んでいるので
どんどん自我が消えていって潜在的な性質が表に出てくるわけです。

自分自身の本当の素の意識など認知症で今までの人間的な部分が抑制できずに
心の留めておく必要なことなどもペラペラ喋ってしまう

それと、喋る内容に各人間性が分かれるのです

ある時は、若いお兄さんのような喋りをしたり 言い方にしろ91歳の老婆が
喋る内容でもないわけで
当方の母親は過去に冗談を言ったりしなかったひとでしたが
若い人が言うようなノリでジョークを言ったりします。
輸血のせいかな?と思うんだが、もしかすると、自我が消えてしまうところに
浮遊霊に憑依されて喋っているのかもしれないです。

または、認知症が進むにつれ、どんどん年齢は逆行して幼児性となります
子供の当方には分からない おふくろさんのまだ若い頃の性質が今反映されているのかもしれない

ただ、臓器移植などをした人は、人間が変わる その臓器の人の性質などが
移ると言うのはよく耳にしたことがある
つまり細胞核の記憶です
他人の臓器移植で人の性質までコピーされるということは
血液も同じことが起こって当然です

ちなみに骨髄移植で血液型が変わってしまうことがあるので
性質なども変化しないはずがないと思う

新しいバッテリーにしたらパワーが蘇るように

変化できればいう事ナシですが(;^_^A

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