生活圏を分けてしまえばいい

確かに、

 

ワクチン接種者 ワクチンパスポートなど民間でも動きがみられるが
そうすると、商店 飲食店などでは、ワクチン接種者大歓迎ということで
サービスが発生してゆくようだが

ワクチンを接種しても、ウィルスの感染するわけんだが
そういう場合、どうなんのかな?

それに、ワクチンを一度も接種をしてない人
やはり、ワクチン接種者とは共存できなくなりそうですね
社会がワクチンパスを求めるようになると

格差が生じるのは仕方がないが
それよりも、事実上 ワクチン接種組と未接種組とでは生体バイオリズムが違うから
側に寄れない

いわゆるウィルスの感染しやすいワクチン接種者同士なら感染し合っても
重症化しにくいという事だが
その者同士なら良いけど、また経済の一員達もワクチン接種組なら問題はないだろうが

未接種組は、不便な世界と変貌してしまう
なら、商店、飲食店経営者も未接種組があるなら、堂々と名乗り上げて欲しい
未接種組はそのお店しか行かないので

ですから、当方最初から語っているが、世界を分けてしまえばいいのです
ワクチン接種組とワクチン未接種組と分けてしまえばいい

だから、会社もわけて 学校も分けて、生活圏を分けてしまえばいい

電車もわけて

感染した人は重症化しない人が増えれば、そのうちウィルスは収まりので
未接種の人もマスクを外して普通の生活ができるようになる

しかしワクチン接種者は、コロナ変異株が終息した後

次の新しいウィルスが流行り出した時感染しやすいので一気に感染広大で
次の抗体ができるまでやばいんと違うかな?

生物としての本来の免疫機能が人口で抑制されてしまっているわけだから
つまり、細胞本来働く方向性がワクチンが来ないと働かない
という弱点があるんじゃなかろうかと思う

当方が思う事は当ブログ読者の方なら理解すると思うが
ワクチン組は、これから先もどんなウィルスでもワクチンを打たないと
ウィルスに勝てない!

身体となっているわけですよ
それが証拠に、ワクチンの副反応の辛さだろう
身体のメカニズムが変えられてしまったわけだから

コロナに感染しても無反応の人は、元々免疫機能が高い人というより
コロナウィルスを敵だとしないから細胞核が防衛してないから無反応
なんですよ

少しは反応する人は、風邪の諸症状程度で収まるんです

その症状は熱を出して体内の菌を排出する作用で、自然治癒力です
痰や咳下痢熱でウィルスを追い出す作用です。

ちなみに当方は、以前唾液を肺の中まで吸ってしまって
肺に入った唾液が細菌として、排出作用が起こります
その症状は、インフルエンザに感染した時と同じです
高熱が1週間夜のみ出て寝込む

唾液の中にも細菌は多く含まれます

当方インフルエンザは人生で何度も感染して寝込んだことがあるが
治療したことは無いです

治るまでは1週間はかかりますね

だから、感染した時の症状って、自分で起こしているわけです
ウィルスを体外へ排出する作用だから、個人差があるのは当然です。

感染したもまったくの無反応の人は、保菌しているが入っちゃダメなところへは入ってないだけだろうと思う

例えば、気管支に空気中の塵を吸い込んでへばりついたら咳き込むが
咳き込まない部分に塵がへばりついてて、そのうち自然に取れたなんてね

例えば2、湧き水を汲んできて飲んだらお腹下したが
同じように飲んだ人がお腹壊さなかったとの違い

当方は、自覚症状こそ起こるが、それに対して薬で治療したことは無いです
むしろ お腹を壊すのは 正常でやはりあまり良くない水だったから
お腹を壊したが普通お人で

お腹を壊さなかった人は、やはり小さい頃から水に関しての菌などは免疫が備わっているわけで強いんですよ

でいきなり話は終わります。

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