飯塚さん うちのお袋さんより1歳年下の90歳
90歳で刑務所入りはきついだろうな

引用
「飯塚幸三被告(当時87)が運転する車が暴走。松永真菜さん(当時31)と長女・莉子ちゃん(当時3)の2人の命が奪われ、そのほか7人が重軽傷を負う大事故となった。」

・・・・・・・・・

本人が殺意があってやったことではないんだよ
しかし、本人はずっと自分の過失ではなく車が暴走したと
言い切っていたことで、ますます立場は悪くなっていったと思う

事故は、お互いの何かしらの利害関係で成立するんですよ
自分の前世や、または家系などの先祖代々の関係

一生を左右する遭遇は、その時の瞬間だけの関わり合いではなくて
ずっと以前にちゃんとポジションが決まっていたわけです

事故を回避できないのは、やはりスピリチュアルな部分を
考えない人達が、ずっと遠い過去からのポジションを察知して
変えるよう努力をしないと 最初の運命付のままで人生を通ってしまう

事故回避はできるんです。
事故を発生するのは負の力です
自分の知らないところで負の作用が発生して、つまり人の念ですよ
負の念がまとわりついて不幸にさせようとするエネルギーがかかっている

おふくろさんが良く言っていた
おやじが交通事故死をしたのは、庭にあったお稲荷さんを移動したからだと
親父死後、おふくろさんは霊能者にみてもらったら
そういう事を言われたといいます。

お稲荷さんと池を移動したことで、罰が当たったと!

こういう話を信用しなくて良いんだが。そういうこともある
世の中にはいっぱい不思議なことが起こったりしますからね

その負のパワーと負のパワーがある日突然にバッタリ遭遇して何か
負の出来事が発生してしまう

各ポジションが決まっているんです

即死してしまう人 命は免れたが重症とか、偶然の軽症 ほとんど無傷
全部関係者で因縁繋がり

死んでしまう人は楽なんですよ
まったく無傷の人が、心は重症です
それを時間と共に修復するには心の修業をしてゆかなければ
救われないでしょう

というポジションも用意されていたわけです。

負の作用は、まだ終わったわけではない
各自の心の在り方で救われるものもいれば、自暴自棄に落ち込んでしまうと
だれも助けられないです。

飯塚幸三さんも この人 大変な人ですよ

いつか極楽へ逝ったら

利害関係者たちと微笑みあって欲しいです。。

 

事故を誘発する陰に早く到達して欲しい

 

分裂症の人間が書いているので
読んでも気にされないように\(◎o◎)/!

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