またもや高齢者の不審な事故

高齢者のアクセルとブレーキの踏み間違いで事故が尋常でないくらい多いです。

そこで当方は憶測粋だが、分析します。

事故を起こした高齢者 高齢者  高齢者に共通するものは 疾患 治療 薬剤

高血圧 降圧剤=成分

認知症=脳の炎症

アクセルとブレーキの踏み間違いでも、普通はハッとしてしっかりブレーキを踏んで停止できるはずだが
パニックとなって意識が喪失してしまいアクセルをブレーキだと最後まで思ってこんな事故が発生するということは

脳に異常が必ずあるように思う

脳に異常=脳の炎症=認知症

急性認知症

脳に蓄積する物質による炎症

高齢者同士共通するものは、医療  = 薬剤

事故を起こした高齢者の脳を精密検査をするとなぞは解けるかも知れません

認知症です  事実認知障害です。

高齢者の認知症は癌発症数と同じくらい多いので

癌だったら地域等々

これが事実 医療の世界が原因で認知障害が発生しやすくなっているとしたら

事故を起こした本人も被害者の一人です。

何でも因果関係が壁となるが

事故を起こされた人の脳を調べれば、因果関係は同じなので医療の世界で

改善が求められるかと思う

まだ、当方の憶測粋なので これらを調べる能力のある方の出現を待ちます。

しかし 当方の憶測粋が事実だったとしても 正義を振りかざす者はみな潰されてしまうのが常

アルミの害を論文で発表したある医師は大きな組織によって潰されましたじゃらね…

これが現代です。

 

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