運が悪い人は事故に遭遇する!

交通事故は、まさしく運の作用で事故の被害に遭遇したりします。

日曜日、実家からの帰り道 11Kmコースを走る道中

甲州街道を府中警察署方面へ向かって右側の歩道を
電動アシスト車で走行中 およそ時速20Km/h手前

マンションの角に塀がありますよね
その向こうにスタンドは見えません
なので車が出て来るとは思ってもみない場所

 

右から当方はアシスト自転車で走行マンションにgoogleマークのある辺に
走ってきた時まだスタンドが見えない場所

いきなり

4WDがかなりのスピードで右の死角から道路へ出てきて
運転手は女性で右手しか見てなかったのです
スタンドのある位置から、道路横断して反対側の走行ラインへ
行ったわけです

ですから、新宿方面の道路を横断する為に
車が切れているからと、あせって急発進していったわけです
タイミングが悪かったら、当方とぶつかって
確実に重傷を負っていただろうと推測ができます。

愛犬をスリングキャリーバッグに入れて
電動アシスト車で走行中の当方です。

もしもタイミングが合っていてもろにぶつかったら
当方が助かっても愛犬はまずいことになっていた可能性はある

 

マンション塀がもろ死角となっている!

ありえない運転感覚ですよね
この女性は必ず事故を起こす要因が付きまとっている
社会的にも最悪な運転手です。

こういう人は運転経験が少ないので、事故を起こすまで
同じような行動をします。

その事故で人身事故だったら、被害にあわれた人は気の毒です。

当方は本当に運が良いし、守られているので

こうして事前に回避されました。

歩道が安全だからと思っては間違い
人間が怖すぎです。

9月のタクシーと衝突事故にしても
当方は本当に守られている(p_-)

つい出に言うと

2週間前実家に行くときのT字路で、当方は自転車専用の通行帯を
走行中
T字路を通過しようとする時に
少し前に新型のミニクーパーが居たんですよ
まず当方が優先です、自転車通行帯を走行しての交差点通過で
当方を巻き込まないようにミニクーパーは一時停止して
当方が通過するのを待ってから左巻き込みを注意しながら左折
しないとダメです

ところが、まったく当方を無視して左折してきたのです
T字路左折道路は片側1車線をはみ出して左折

なぜこういう運転をするか
当方の存在をまったく知らないのです
それはドアミラーしか見てないからなんですよ
左折時は、実際に首を左側に向けて安全確認して左折するもんです

日曜日なんで、サンデードライバーと言うか(;^_^A
本当に危ない運転 慣れない運転の人が多いです。

普段の倍はいますよ!

まだ運転が未熟な間はミニクーパーなんか乗るなよ!

と言いたい!

 

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