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波の音





詩の掲示板 〜 珊瑚の浜辺

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これほどの幸せはないでし...... 海の藻屑                 2010/02/24(Wed) 21:28 No.127 home   

       
       これから二人で

        歩いて行こう

       明日に広がる

       二人の夢に旅立とう

       今日この日を夢に見た

        二人の喜びを

      これほどの幸せ 

        これほどの幸せ

       これほどの

       幸せはないでしよう


       ふたりの未来に 

        向かって行こう

        手をとりふたりで

         楽しく生きてゆこう

        今日この日を 夢に見た

         ふたりの 幸せを

       これほどの幸せ 

         これほどの幸せ

       これほどの幸せはないでしよう


       





麗らかな春が…。... 羽我野響希                 2010/02/24(Wed) 19:52 No.126   

どんなふうにわたしをみていますか
ちょっとくらいは視界に入っていますか

ききたいことも
はなしたいことも

たくさんあるけれど

車の音と街の喧騒で

言葉がけされてしまうよ

もしこの言葉が届いたら
嫌がりませんか

もうすぐ春になりますね

あの海もあの風景も
あなたとふたりで…

もう一度いきたいなんて
言ったらどんな顔を


あなたはするのでしょう。


かなわなくてもいいんです。



あなたに恋をしてるから





深まる思い ... Rose                 2010/02/06(Sat) 15:16 No.125   


あなたになんか 
会いたくない
さよならする時 つらいから
さよならする時 悲しいから
あなたになんか
会いたくない

そう。。。
愛してる






海よ... Rose                 2010/02/06(Sat) 15:12 No.124   


海よ

何年ぶりかで ここへ来た
海よ あなたは 変わらなく
ここに ある

わたし?
わたしは 変わってしまった。。。
汚れ 傷つき 悲しみを知った

海よ
あの時の
純粋で無垢なわたしは
もう いない
だけど 海よ
あなたは 迎えてくれる

わたしを 抱いて
そして 汚れたこの体を
洗い流してください。。。





想い... 深海魚                 2009/12/07(Mon) 00:13 No.123   

さよなら...

癒しと 苦痛の日々...












ツインソウル... 深海                 2009/10/28(Wed) 03:00 No.122   

君と初めてリアルで出逢ってから
川の流れは強く 流れに任せながら
二人で過ごした日々は 時間を超越したかのごとく
今では走馬灯のように蘇る

まだ一度しか逢ってないのにね...

どうしてこんなに 時を重ねたのか
不思議なことばかりが二人を包みこむ
君に初めて触れたとき 君の細い首にかかる
ネックレスペンダント

チェーンは切れてはいないのに
ペンダントヘッドだけが 君の側に落ちていた
こんな不思議なことって あるのだろうか...

記憶の中の断片になぜ君の名があったのか
二人向かい合わせた 同じ場所になぜ ほくろがあるのかな?

何度となく激しい衝突をした
君の心の風景は なぜ ぼくの心に写るのかな?

遠く離れていても 二人同時に 同じ青い空を見つめていた...

まるで魂がひとつに結び繋がれたように
出逢うべくして 僕達は出逢ったのだろうか

再会から 心は満たされていて
想いは激しくも 平温でいて 満たされたまま
ぼくらは、時間をも超越した 存在なの

神様がよしとする 流れのままに
心を寄り添い合い

二人手を繋いで 新しい道を見つけようね





du bist...... 羽我野響希。                 2009/08/06(Thu) 18:17 No.121   

こんなカタチでしか会えなかったけど
幸せだったよ
多分、こんな過去も持っていなさいよと
巡りあわせてくれたのかも知れないね

今日も君に感謝しながら生きるんだ

一瞬の恋に見た鮮やかな想い
過去の破片に指を切る夜
そんな日々で与えてもらったものは
最初から、わかりきっていた出会い

このまま…君の横顔を見てられたら
何時もキラキラで眩しいからさ。

嘘ならば 最初から演じ切って見せてね
その笑顔で
それでも この胸を満たすようにたくさんの
愛しい想いをくれたから
何も悪いことなんてしてない。
だから、そんな顔をしないで

さぁ…笑って

最初から違う世界に生きてた
そんな事わかりきったこと…
この年になれば好きなだけじゃあ
だめだからね、年は取りたくないね

諦めてた…世界はあの日と変わらないまま

刹那の君に見たはっとする様な感覚
過去に囚われる日々はやめよう
見たくないものばかりみてたのが
まるで嘘のようで

君に触れる…指先は何時も切れそう
何時ももっと訊きたい事があったのに

嘘でもいい 大切なひとだから君を知りたい
その笑顔も
空っぽの この身をたくさん満たしてくれたから
愛しい気持ちになれたよ
だから君に愛の歌を、歌おう。

翼のない僕らはこの手を伸ばして
お互いを繋ぐ事が出来る
だから歩いていけるんだ

君は今日もその笑顔で
たくさん笑っていてほしい

もう、会えないかもね
それでも、この僕にたくさんの愛しい想いをありがとう
おかげ明日も歩いていける気がするよ。



愛してるよ。





涙腺崩壊... Rui                 2009/06/15(Mon) 02:01 No.120   


はらり、はらり…


いつから?


分からない、わからない


ぽろり、ぽろり…


涙腺が壊れて止まらない


止まらないの


理由すら流れてしまって


掬い上げようとすれば


掌からはらり、ぽろり…


また、零れ落ちる


あぁ、神様いっそ


この私も流れてしまえば、いいのに






懐想... 羽我野響希                 2009/05/28(Thu) 17:58 No.119   

言葉少なに 僕を見つめ
何をみているのか 僕にはわからなかった
長い髪を切ろうと 決めたのは
どうしてでしょう

あのまま永遠が続くと想っていた
変わることの無いこの日々のまま
僕たちも永遠だと想っていた
そんなわかりきった嘘をついていた

たぶん、きっと、いつか、どこかで
そんな曖昧を嫌ったのはまだ子供だったからか
大人になったからなのか
今もわからない

何処かで信じていたこの日々は
あっという間に崩れ去って
どれほど歳月が過ぎたのでしょう
この手を離したのは僕でした

かわらないものなんて、どこにもなくて
ただ、ぼくらがどこかでいきているということだけ
これもいつかこわれるときがくるのでしょう
時間だけがかなしくてやさしすぎて

このまま永遠が続くと想っていた
変わることなく永遠のこの毎日が
僕たちも永遠だと想っていた
そんなはかない嘘をついたのは…なんで?

何処かで信じていたこの日々は
言葉も無く崩れ去って
あれからどれほど歳月が過ぎたのでしょう
ただわかっているのは、僕が君の手を離したこと

どうして、嘘をついたの?
そんなつもりじゃなかったのに
一緒に眺めたこの景色も
すっかり今じゃ変わってしまったよ

君はまだ、かわらないでいるかい?





hitomi... ありがとう。                 2009/02/12(Thu) 17:41 No.118   

瞳を閉じると

あなたが笑っている。

そしてわたしの

そばにあなたが見える。

幸せな気分になれる。

幸せを感じる。

感謝してる。

あなたを思い出せることが。

ツイてる。





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