目覚め

目覚めると、こんな感じで当方の宝物が見れます(^^)/

まだ判断つかない

28ecとJ40
今天秤にかけています
ここまで来ると、自分に合うギター 必然性を求める(p_-)
弾きやすいと、アドリブで盛り上がるんですよ

J40の方は音に厚みがあって、立ち上がりはもそっとした感じだけど
音の広がりはドレッドノートを上回る

しかしよく好まれるのは、29ecのような音の粒が凝縮され輪郭のあると
バランスもよくコードストロークのカッティングも良い
ただMartinだとテンションが緩いので歯切れ良いカッティング奏法には向かない?
ギブソンの方が抜群にいかもしれない マホガニーサウンドが良いですね

28ecは、やはりフィンガータッチオンリーだろうね
現時点でサドルが低いのでMartin用のサドルを注文しようかと思う

今の状態では、サドルにかかる弦のテンションが少ないので低音部がでないし
ストローク向きではない

以前、Martin用のTUSQサドルを注文して取り付けたら加工無しでぴったりでした。

上の2枚、上が長年使用していたD35純正サドルで牛骨です。
この幅で弦高が低いのでMartin用のTUSQサドルを取り寄せて使っています。
下が、今回入手した28ecの純正
当方牛骨はあんまリ好きじゃないのでTUSQに交換したりしますが
相性があるんですよ

Martinなど高音質なギターに使うとしっとり感が損なわれてキンキンし過ぎてしまったりします。

黒檀のブリッジにTUSQのサドルだと、どちらの硬いのでTUSQの特性が出すぎてしまう傾向にある
ローズウッドブリッジだとTUSQは合いますね

YD-304にはTUSQは合わない というのは、TUSQにしていつの間にか少女はので出しのGの音がそっくりにでないのですよ!
ブリッジピンが黒檀でブリッジはローズウッド、これにサドルをTUSQにするとダメ
むしろ牛骨の方が良いかもしれない

注文しました。

 

 

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