ななちゃん異常!

18時半、緊急に病院へゆく!

今戻ってきて20時10分前なので
ご飯食べてから書き込みます…
ご心配かける書き方ですがm(__)m

。。。。。。。。。。。。。。

21時24分
ま、ご飯も食べて一段落したんで、書きます
散歩から18時半に戻ってきて、ナナちゃんのごはんの支度をしているところ
ナナちゃんは部屋であちこち歩き回っていたが
キッチンの方へ行った時に、ゴテッて倒れた音がして
みると、ナナちゃんが倒れて足をバタバタさせているんですよ
どしたのかと? 慌てて近寄ってみると
ななちゃんの表情が恐怖を感じている様子
倒れてもがいているナナちゃんを抱き起して、どうも苦しそうで
胸やお腹をさすってあげて
もうすぐに、キャリングバッグに入れて、かかりつけの動物病院のカードを見て
今日やってるなと! 時間も19時まで
18時30分
一目散で自宅マンションから1直掩にある動物病院へ駈け込みました。

待合室に犬ずれがいて、診察室にもお客がいても
緊急という流れで、先に見てもらいました。

今はほとんど変わりなくブルブル震えている病院嫌い(;^_^A
それ以外異常はないです

まずは、血液検査 そして全身のレントゲン

当方の症状の説明で、テンカンではないか? という

はじめての経験で良く分からないんだが

ただ、いきなり倒れて、倒れたままもがいているところを見たので
驚いて、すぐ介助したので、実際の症状などわからないので

できれば、ビデオで撮影するとか、すれば、正しい判断ができると言われていました。

テンカンで受診しているワンちゃんは数件(犬)いるそうで、それほど
心配する事は無いと言います。

確かにテンカンで死亡したという例を聞いたこともないので
あわてる事はないようでした。

でも\(◎o◎)/!びっくり

テンカンの処方箋は、症状が出た時、そして回復するまでの時間
処方箋を飲んでいて、テンカンが起こった時から回復時間が早くなるそう

しかし、テンカンは原因不明ですよね

脳かららしいが
ま、テンカンが起こる時はワンちゃん自身も辛い時間なのだろうから
それを短縮できるなら、処方箋は有意義なのだろうと思う

血液検査結果

 

見な異常な数値は無いんだが
1か所、血中尿素・窒素 平均9.2~29.2のところ46.9

毒素が多いと言うんです では出しているご飯が悪かったのかな?というと
そのようだ、のようなことをいうんだが

色んな動物病院があって、いろんな動物病院の医師がいて
言い方とか、色々なんだが

この数値を見ればやはり、腎臓病ですよ 末期へ向かっている数値です
それを言っても「無意味だなと思う医師は、正確なことは言わない
前回、この病院で血液検査を受けたのは5月です
数値って、その時のありようで、数値は変動するので
前回やった時は、腎臓病の数値はたまたまでなかっただけで

今回の数値は正しいです なぜなら、昨日から食べてなくて
お腹の中は空っぽ

食べられないのは、やはり腎臓病の影響があるのだろうと思う

こちらの病院は、当方の意思を理解してくれていて
よけいなことを言わないだけなんですよ

年齢的にも、もう心腎不全の段階を経てきているので、そして、麻酔とか
手術とか望まない人に、医学的な治療は望めないわけです
そういう人に正確な状態を伝えても意味がない!

当方はそう思ったが、違うかな?

しかし、今日は血中毒素を薄めるにはやはり点滴が必要で
どうしますかと言われて
ではお願いします!

点滴は、皮下点滴といって、皮膚の皮の内側に注入して
注入した後は、ブドウ糖かなんかだと思うが
水たまりができて、背中から注入すると、次第に胸の方へ降りてきて
水たまりとなります

それを自然にゆっくり体内に吸収されてゆきます。
それが院内での短時間な点滴のしかたの1例です。

血液の循環が活発となるので、時には心臓に負担がかかる場合がある
それで、前に愛犬ちゃんは、点滴後帰ってきて寝るまで苦しそうに
部屋をあちこち徘徊していたのです。

それから、やめていたんだが、今回は血中に毒素が溜まっている為
点滴をすると、早く改善するという事で、やむを得ず点滴を受けました。

処方箋は、今回も遠慮して

次回また同じ症状がでて、今度はビデオ撮影してから受診して
テンカンだなと把握したうえで処方箋を頂こうということで

今回は採血とレントゲンのみ、

まぁ 大切な愛犬の為だからね~
当方の財布から出したが
家に戻っておふくろの財布から頂きました\(◎o◎)/!

医療費とフードはおふくろさんもちです(;^_^A

だから、今おふくろさんは頭おかしくなってしまったが
当方の大切な愛犬ちゃんの医療費とけっこうかかる愛犬フード
を出してもらっている

当方がおふくろさんの代理として
しっかりおふくろさんの代わりに動いているのです

だから、いったでしょう お袋の面倒は息子の義務ではなくて
使命だと!

当方のわんちゃんだけではなくて
そもそもは孫のワンコで姉家族と一緒に15年も過ごしてきたワンコですよ
それが今では、おふくろさんが金銭的に面倒を見ているのです。

それを当方は姉家族に伝えたいです。

これを知らないで過ごしてゆく孫たちとか、脳がなさすぎだと思うよ
生きている間
ばあば、ななちゃんの面倒ありがとうと、言って欲しいです。
知らんぷりしていたら、良い人生は歩めないよ!

ここを姉が見ていたら 自分の子供たちへ指導して欲しい!

これら当方が、勝手に判断して勝手にやっているわけではない

しっかり、霊となった者たちと共同で進んでいることなのだ!

 

追記

書くの忘れていたが
レントゲンでの全身の状態
以前のレントゲンよりも、よく映っていました

腰の方の脊髄に損傷が1か所ありました。
椎間板が潰れてくっついている状態

これはやはり、以前、郵便配達員さんがきて、ドアを開けた時に愛犬が
出ていってしまって
郵便配達員へ飛び掛かったと思う
しかしそこは下りの階段で、3階下まで転げ落ちてしまつたのです
転げ落ちた瞬間はみてないが。階段ワンフロア下に愛犬と心配そうに見ていた郵便配達員がいたののです。

その後、抱いたりする時、キャンッ!と泣いたりしていたのです
腰を打ったせいだなと思いました

そして5月に、部屋で愛犬の異常な状態を見た!
後ろ足は歩くときは両サイドに投げるようながに股の歩き方をするのだが
マルで両足が攣ったようなピンと伸ばして歩いていたのには驚きました

そして、散歩先の河川敷き公園での愛犬の歩き方 駆け足が
後ろ足を伸ばしたまま逃げるように走っていたので
病院へ連れて行ったら、椎間板ヘルニアをおこしているのではないか?
という話が出ただけで、実際の原因は分からず終い

最近だが、抱っこするとかならず背骨がボキッ!と鳴るのです

やはり今後も、段差など無理に飛び降りないようにしてゆきたい!

 

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