ブリヂストン アシスタファインミニ

配送料 2980円
防犯登録料 660円
スイッチカバー 1210円

ちなみに、配送料を無料のショップもあるが
本体価格が幾分高い
防犯登録は、サイクルショップで500円で登録してくれるが
660円なら事前に登録してもらった方が楽です。

スイッチカバーは妥当なお値段です。

よって総額
93950円

他のところよりも、安いと言えば安いと思う

昨日納車です。
サドルとハンドルを自分に合うように上げてます。

 

なぜパナソニックビビDX26インチからこちらブリジストンの20インチ
にしたか?

そもそも昨年電動アシスト車の中古、ブリジストン アシスタDX3万円を
買って、電動アシスト車のすばらしさを知ったわけです。
ですが、3万円で購入したアシスト車は、モーターの中の歯車のコマが
飛ぶんですよ ガリガリガリ、凄い音が出るんです
とても恥ずかしい騒音を出してました

3万円という掲載の説明文には、そういうことはまったく表記してない

https://jmty.jp/saitama/sale-bic/article-js9q3

これですね
説明文の曲者は

「電動アシスト機能は正常に動作しております。
写真でよく状態確認、また質問等は納得いくまでしていただき
ご納得して頂いた上でご購入お願い致します。」

納得して頂いた上でのご購入お願い致します・
という部分、の中にアシスト機能のガリガリコマ飛びが入っているんですよ
しかしそれは、暫く試乗しないとわからないのです
そしてこの引き取り先は埼玉県の川口市で
当方の自宅から40Kmの距離があって
乗っての帰り、街中とかガリガリガリコマ飛びの音がして
通行人とか多い中で恥ずかしい状態で走っていたんですよ(;^_^A

でも、これがはじめての電動アシスト車で、普通のママチャリとは
比べものにならないほど、走りは良いんですよ
登坂も楽だし
昔のアシスト車で20Kmあたりしかバッテリーが持たないというので
帰りの20Kmは電源を切って登坂限定にアシストを使用して帰りました。

3時間くらいかかった!

スマホのナビが大活躍でしたね(*^-^*)

サイクルショップに持っていってコマ飛びを見てもらうと
モーターユニットそっくり交換となるから5万円はかかるよ!
ということで

もう新車を買おうと決断して、28000円で買ってきたボロのアシスト車を
3万円で掲載して、説明文には、すべて書き込んで
アシスト車の入り口として新車を買うまでの間ご使用くださいと
書いて、飼い主が表れて売ったわけです

金銭的にマイナスなことはなかったです(;^_^A

そして、新車のアシスト車選びで

やはりブリジストン、ブリジストンはしっかり作られているので
耐久性が良く長く乗れるという概念があるので
まずはブリジストン、そして20インチのミニベロというスポーツ車を
所有しているので

20インチのアシスト車のこちら

フレームデザインが良い
高齢の方に良いと年代層の幅も広いようで

良いなと思っていたが、バッテリーの容量が今一つ
なんですよ

比較したのは
パナソニック 電動アシストビビDX ブラック

こちらの方がバッテリーが長く持つんですよ
ステンレスで26インチと、実用性を考えてこちらに決めったわけです

確かに、乗り味も良いし 何の不満もないです。

でも、こちらを購入しても、後々他のアシスト車も経験してみたいので
納車時からフレームにビニールテープを貼って劣化しないように
していたわけです。
だから、納車から1年経過で、そろそろ次のアシスト車へ乗り換えようか?
とう時にタクシーと衝突

修理見積にサイクルショップへ持って行き
代車を借りたのが

ブリジストンアシスタフィンミニDX20インチで
最初に良いなと思っていた20インチの代車を10日間乗って
パナソニックのビビと比較ができたわけです

26インチと20インチの違いは
地面からの高さが20インチの方が低くてちょうど良い感じなのです
ペダルが地面に近いので
停車している時、片足を付けやすい
サドルを自分に合うように、スポーティーに漕げるように
高くしても左足を地面に付けやすいのです。

26インチの場合は、その分高くなるので、爪先ギリギリしか地面に
付かないので足の筋が攣りそうになったりします。

スピード体感などもさほど変わらないが
急こう配の登坂は
20インチの方が楽に登れたので買おうと決定しました

アシスト力はそんなに大差は無いと思うが

多分、地面からの高さ、重心が下がることで登り坂などの重心が
低い為にそれだけ楽に登れるのかなと思う

パナの26インチでは、ハンドルをギュッと引っ張る力が働くので
やはり重心が高い為 それだけ重くなるのだろうと思う

この大手メーカーのアシスト車は、せいぜい平坦な道路で時速16~18Km/h

シャカシャカ漕いでやっと20Km・hという程度しか速度は出せません
アシストが切れるのは法定速度24Km/hだそうだが
平坦な道路では3速では無理です
多分下り坂などで速度超過するのにアシストが利いては正直危険です
から、24Km/hで切れるのは安全面からも妥当だと思います。

電動アシスト車を乗って分かったのは、この車種は街乗り専用です
そして、歩道専用です。
車道には合いません

というのは、歩道の切れ目の段差、信号待ち歩道で機敏に走れる
唯一の車種です
ストップ、スタートの数の多い歩道にアシスト車は合います。

そして、登坂です 急勾配でも楽に登ります
これは自転車が発明されてよくぞ進化したなと思うほどでした。

まとめ

パナソニック ビビDX 1年落ちで95000あたりで出品しているが

フィンミニは 93950円

マイナスにならないようにしたいんだが

どうも無理なようでした

Amazonで108000円送料無料で買えるので
8万円代にしないと売れないな(;^_^A

 

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