なるほど

免疫機能は
腸内環境で左右されるんだね

すると、当方がヘビースモーカーで原因不明の
湿疹が10年以上続いていたのは
煙草による腸内環境悪化

善玉菌が作られず悪玉菌ばかりの腸内環境だった為に
掌蹠膿疱症が発症していたということで

免疫機能は低下していたということですね

こんな時期に新型コロナに感染していたら、すぐ肺炎を起こして
志村けんさんのようになってしまっていたかもですね

当方が42年間の煙草をやめてから6年経過

煙草をやめたからといっても体内のニコチンタールが排出されるまでは
数年はかかるかと思うが

禁煙6年でも、肺はニコチンタールで汚れたままです。

しかし、腸内環境は普通に戻っています。

肺の環境は一生涯元には戻らないと思うが

例えば

肺がんのリスク

これは、どうとも言えない 癌はそもそも発症するかしないか?
DNAによるものなので

煙草を80歳代まで吸い続けても肺がんにならない人はならないです

ベビースモーカーでなければ、煙草が元で死ぬことはないだろうと思う

煙草による寿命は 本数と年数によるようなので

一日1本の煙草を毎日吸ってもさして影響はないだろうと思う

お酒も同じ

お酒は、濃くして飲むと 臓器の壁を壊して潰瘍だリ穿孔だリ
癌になりやすい

休みなしで飲むと肝臓機能が衰え肝硬変になりやすい

基礎疾患がないといっても

煙草をやめて数年では、肺がんのリスクはかわらないが

やめた時点で肺気腫へ向かうルートから外れたという事

明らかに未来大変革

 

未来は、現時点での思考変化で常に更新されている

マイナスなイメージを抱き続けていると やがては悪い事ばかりが発現されて
悪い事のまま自滅してゆくもので
そこでプラス的なイメージを描いて行くとその時点からプラスとなるような
明るいイメージとなり、実際明るい事が発現され
未来は大変革してゆく

魂の向上とは、意識を高く持つ事です。

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