理想的な看取りを~愛犬

やはり高齢犬 17歳になって

医療任せはよくないよ!

最期は抱いてあげて腕

胸の中で虹の橋を渡らしてあげてよ!
点滴のブドウ糖で動物病院の冷たいケージの中で最期を迎えさせるよりも

本当に愛犬を愛しているなら
一時も手放さず

抱いてあげて欲しい

それが

点滴のブドウ糖などよりも 飼い主さんの愛情という点滴が
注がれるよね

それが、延命に繋がらなくても

当方は、もうすぐ18歳のワンコと2人で生活をしているけど

誤飲以外の緊急以外は、緊急で病院へは連れて行かないよう
今からイメージします。

愛犬の最期は必ず抱いて看取ってあげます

いろんな飼い主さんがいるけれど

大切な愛犬なら、動物病院任せにはしないでほしい

動物病院では、生の人間が動物医療の医者の資格を取得して動物病院を経営しています
決して動物を助ける天使ではありませんよ!

愛犬を救えるのは飼い主さんの愛情ですよ

看取りは凄く大切なことです 飼い主さんの体温を感じながら

虹の橋を渡るんですよ

医療の機械じゃ 可哀そうです🐶

もうすぐ18歳
こうして愛犬から寄り添ってきます

だからソファーの真ん中が愛犬の位置となっています(;^_^A

当方は絶対に愛犬を動物病院任せにはしません

最期まで看取ってあげます
17歳~18歳の年齢って 凄く大切な時間なんですよね..

追記

高齢犬 17歳 まず麻酔は絶対NGです
大切な家族に医療での賭けはできません!
基本がこういうことですので、緊急性での駆け込み手術などはしません
自然死 自然な寿命を見守ります。

ちなみに2年前に検査をして腎不全や心臓肥大と慢性膵炎を患っている
との診断で
膵炎は、1週間入院して点滴治療、もしくは毎日通院しての点滴と言われました。

点滴はしましたが
入院も通院もしませんでした。

2年後愛犬は全然元気です

腎不全は中ステージと説明を受けています。

飼い主の当方自身、クスリに頼る生き方をしてきてないので
愛犬も、慢性腎臓病などの数値が高くとも薬剤で済まそうとは思いません
数値はあくまでも数値
腎臓は弱っているが、まだまだ元気で散歩しています

この散歩が良い薬となっている 自然な恵みです

ですので、よほどのことが無い限りは、クスリは遠慮させてもらっている
むしろ、クスリで空元気よりも、薬なしの元気が一番健康的です

とにかく自然に生かされているので、自然な生き方を大切にしてゆきたいと思う

飼い主の体温が一番良い薬なんでしょうね(*^-^*)

こうして記事を書いている時も 愛犬は飼い主の当方の腰に背中をくっつけて寝てますよ(*^-^*)

 

 

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