ギターの話

Yamaha CG170SAに試奏撮影した時の弦は手前のハシモトギターの
古い弦を張ったが
街へ焼き鳥を買うついでに弦も1400円のを買って来て
張り替えた。

 

食用こめ油を塗ったところ
かなり弾きやすく バランスも良いギターなんだが
音色には癒されにくい オール単板
サイドバックがカエデでオークションへ出品しても多分2万円が良いところ
確か1万円あたりで手に入れたと思う

 

磨きました 指板もヘアカラーBlackに塗りました。
サドルは牛骨で削って調整したが親指も磨って痛いジャンかよ!

まだ検討中なんだが
このギターを所有してゆくなら、残りのMartinとハシモトは
払い出ししてしまおうかと思う

martinは 1961年のビンテージなんだが、認知度が低いのでなかなか買い手がない
当方は16万と送料で手に入れたが
16万円の価値では勿体ない 前オーナーが海外で40万円で購入したという
24で買い手が現れたがMartinのロゴがないのと、色は後付けなのか?
がネック

見た感じは素人が塗ったような出来ではないので、カスタムだと思う
いい値で売れるかどうかは、時の運なので
経済的裕福な人はポケットマネーで購入と言う形になるかと思う

例えばビデオで試奏動画を作っても演奏が下手だと価値を下げるので(;^_^A
20万も出さないんですよ
素晴らしい演奏だと 鳴りも最高潮となるので 40万円出す人も出て来る
と言う世界です。

高価なギターなのにこんなところに
ビンテージなので少々傷が付いても気にならない(;^_^A

これは貴重なギターなんですよ でも認知度が低い
写ってるアコギは 348000円プレミア価格の304です。

 

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