包括センター担当と会話

メールで相談した件の回答を得られました。
やはり、オムツカバーも、本人がオムツを脱ぎたい行為を阻害する
ということとなり使用はNGだと言います。

が、

当方の意見は、こうです

一部 当方のメール文から引用

オムツカバーをしますと、オムツを脱ぐことはなくなり、大便を敷布団に漏らしたまま夕方まで放置より衛生上の観点からしても 最良だと思います。

介護の現場では臨機応変に動いて行かないと うまくゆかない事は多いと思います。オムツを脱いで、大便を敷布団に漏らしたままの状態が夕方まで続きますと手で触ったりと、それを知らない 配食サービスで、手で食べる場合があります。

それらを回避するには やはりオムツカバーは最善策であると思います。そのオムツカバーを取り付けての半日間、オムツカバーが原因で母親の病場が悪くなる

というような確率は限りなく少なく(ケアの立場の責任問題のみ)
オムツを脱いで大便を敷布団に漏らして半日過ごす方がより感染症など起こる確率は
高まります。

当方の意見です

つまり現場サイドでは臨機応援にしてゆかないと、まともなケアは見込めない
ということです。

包括の担当さんは、当方の意見も一理あるとして
では、オムツカバーを使うにあたって、どういう使い方をするかを
話し合いましょう!

と言ってくれました。
やはり、流石包括の担当だけあるなと感心しました
この人がすべてをまとめる役ですからね

地域包括の方が上だから
市からの委託直で、その下にケア関係の事業所がある

だから、またケアマネージャーなどの事業所を変えてしまえば問題解消
なのです。

当方側の環境を良くわかってくれて
ケアマネなどの一存で施設への希望とかできないので
実際、当方など利用者を裏切るような思い込みなのですよ

なんかはき違えている

失礼極まりない!

包括担当は、主治医は施設へとか言っているのですか?
と聞いてきたので、とんでもないです
主治医が最後の砦なのですからと伝えて、理解していただきました

流石にまとめ役で 当方の話もしっかり聞いてくれてまた取り決めをしましょうと
言ってくれました

流石頼りになるなと

包括担当と会話ができて胸のモヤモヤがスッキリ晴れました(^^)v

後はもう日曜日まで おふくろの事は忘れます(*^-^*)

愛犬を見つめて生きます\(^o^)/

 

 

0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)