11日祝日

実は、親父の日の命日 2月11日未明なんですよ
なので、おふくろさんも11日に逝くかな? とは思っている
当方は予定変更したので、もしも明日逝ったとしたら 運命

薄々感じて来たんだが、伯母さんのように誰にも会わず一人で逝ってしまうかも
そう思うようになった

それはもう祖母からだろうと思う
そういう家系なのかもしれない

姉が病気になったのは、薬に頼ったからです
当方は薬を断って 神にすがって立ち直ったんです

しかも病気と真っ向から戦うには良い年の30歳

これは60過ぎでは無理

当方の過去の壮絶な自覚症状はもし60才だったら、克服できなかったと思う
神にすがってというパワーは持てないだろう

なので当方は選ばれているし 恵まれていると思う

おかげで本当に自分の神の存在 精霊を感じてこれているし 本当に恵まれていると思う

姉の諸々の病気は、当方が若い頃にすべて経験している

しかし当方は孤独の内で心の中に住む神を信じて その壮絶な自覚症状を抑える為に
薬に逃げなかったのです。

どうせ死ぬんなら 絶対に薬は飲まない! という強い信念

宗教はまったく関係ない

当方を救えるのは真理だけ

ほんと仕事もできなくなってお金も無くなってきて絶望を感じて泣きながら庭の草をむしっていたのです。

壮絶な自覚症状 普通の人なら絶対病院へ行っているだろう薬物治療をしているはずだ

しかし当方は、4年の歳月に病院通いして薬物依存症となって自律神経が
おかしくなりっぱなしで処方箋や注射がきかなくなってしまったのです

このまま薬物を続けていると廃人になると自覚
つまり血液の中に薬物が相当入っていて廃人となるか変死するかと言う道だった
このまま薬を続けていても病気は治らない 途方に暮れ

高島易段で鑑定してもらって
薬を断つことを決心したのです それが7月30日 (3の付く日は神かがっている)

正に魂の修行僧

そこらの坊主の行水とはわけが違う

当方の30代は全部具合の悪さばかり 一生懸命に我慢

一度物凄く辛い目を見ると、海馬にインプットされてしまうので 時々

何でもないのにふと、恐怖心にかられるときがあるのです

ずずずずって感じ 首が緊張してくる じっと静かになんてできなくて

とにかく動いて気を散らすしかないので

その具合悪さが午前3時だったら、午前3時にジョギングをやったりします

午前4時にジョギングをしたことがある

具合悪さの気を散らす為です

感覚的に、ふっと襲ってくるんですよ 自分の中にインプットされた具合悪さの記憶の断片に

無意識に集中してしまう時があって、その海馬へ集中してしまうと

恐怖心が紐解かれる

と言うようなしめーじ

同じ経験をする人は、多分理解できると思う

現在は、海馬へ意識が行かないのでほとんど普通の人間です 疲労している時などは
自律神経が弱いので すぐ崩れたりするが
今の住まいで鍛えられているせいで自律神経はほとんど崩れないです。

ですから、生活の環境はかなり重要ですよ

ストレスのある場所がある人は、思い切って引っ越してしまった方が良いです
ストレスを溜めていると、本格的な病気となるから

でまた引っ越しも注意しないとなりません
当方前に大失敗しています オール電化のビルの6畳1Kに引っ越しした時は
エレベーターの真ん前が部屋
これは風水でも大凶なんですよ

そしてオール電化 給湯 お湯を電気料の安い深夜に沸かしてタンクにためて
その分量でお風呂のお湯を使う
お風呂2回分 シャワーを使いすぎるとお湯がなくなる
と言うシステムで 真冬でも暖房なしで 給湯のタンクにお湯があるので
室温20℃なんですよ

暖房しなくて良いね ではなくて、寒暖差かなんかで自律神経失調症になるんです
歩いていて 平衡感覚 バランスが悪くなるのです。

オーナーと口論しあって1か月で引っ越し

何か思い出すと あの時期はどうやら冥途と現世との境目にいたような気がする

心霊写真も撮影してしまったし  心霊写真も本物とわかると
ネット公開できないもんです

良くないんですよ 不幸にして死んだ人の霊は

ストレスが積み重なって 当方の魂が違う世界の間に位置していたのだと思う
ですから、実家に御厄介になっていた時は、眠れず朝方まだ暗い4時頃に非常階段へ行ったんです

土間になってスペースのある場所だが
すると下の階から駆け上ってくる青年と遭遇したんです
足あったかどうか?

9階から10階へ駆けてゆきました

そんな偶然あるかね?

そして、向かいの団地へ行って実家と同じ9階へエレベーターで行って
実家の周りを撮影したのです

11階窓全部ビニールシートが張られ目張りされているようなベランダに
10歳くらいな男の子が写っていたのです

窓は目張りされているのになぜベランダに男に子がうつむき加減で写っていたの?

そのお宅へ恐る恐る確認しに行ったら キッチン窓もビニールシートで目張りされていた

うわぁ~~~怖い~~

撮影した写真は削除しました。

団地で全面目張りするのは 中で死亡して長い期間発見されないと、匂いが酷いので
目張りするんですよ

しかし

低迷してしまうと 嫌な経験をしますな!

現在はかなり快適ですよ やはり何でも克服に福が訪れるって感じですね
ていうか、今住んでいるところは精霊に導かれたのかもね

愛犬ナナちゃんが当方の所に来たのは姉のおかげではなくて
やはり目に見えない者たちが最善を働きかけたと思うよ

愛犬にも当方にも良い そして実家へも連れて行っているから

姉のような病気持ちが高齢犬など面倒見れないって!

ということで

おふくろさんは、92まで 後22日間だが 到達できないようです

今命がギリギリでこのまま誕生日を迎えても意味ないね

主治医は来週って言っていたけど来週には泊まり込み

認知症なので、痛いのも 苦しいのも 感じてもすぐ忘れるから

もがき苦しむことはないようです

実際、身体を動かしたりすると 痛そうな顔をするが 痛いの?
と聞くと首を振るのです。

最後のご挨拶いらないから 眠るように逝って欲しいね

運命の日は

8月21日か 月末の30か31日

いや そこまで無理だろう 先生は来週を見ているようだからね

0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)