64歳以上に認知症が5人に1人

なぜその年齢で認知症となるのか考えましょう!
当方は、分かっています

それは、薬物療法をしているからです
化学物質は体内に入ると完全には排出できないために体中の血管を通って
やがては行きどまりの脳へ溜まってきます。

すると、その周りにある記憶領域の細胞が壊死して、どんどん記憶が失われてゆきます。

これは事実です。

これが、認知症を発症し気が付かないうちに進行してゆきます。
当事者は、ほとんど自覚がなく、自分は普通だと思い込んでいますが
回りの家族から見ると、物忘れが多く 過去の記憶が失われているのに気づき
驚くと思います。

認知症は、その人の性格によって症状は様々です。
根が明るい性質の方では、陰に籠ることなくいつもニコニコされているかと思いますが

猜疑心が強く プライドの強い人となると、意外に大変な事となります。

妄想

あることない事、自分のストレスとなる相手を妄想の中で争い、その戦いに勝とうとします
どんどん事実ではない妄想が膨らんできて、まともに会話ができなくなります

これは現在当方が経験するところですが

脳細胞の死滅、それによる脳の萎縮がはじまります どんどん記憶が消滅し
記憶の断片が残り、その記憶の数々の断片が妄想の中で組み合わさり
現実に経験された記憶ではなく 妄想世界の記憶が作られてしまいます。

当方は医学者ではないですが、治療はできると思います
過去の失われた記憶は再生は不可能ですが、記憶細胞を増やすことができます
それには、脳細胞の死滅を防ぐことです

脳の萎縮を遅らせる方法

薬物療法をされる人は、意識的に水を多く飲んで体内に入った科学物質を水で流してしまう

ことで、脳の萎縮を遅らせることができます
人間は基本的に忘れる動物なので

記憶細胞の死滅は異常ではなく、それに対して記憶細胞を増やすことで
バランスが取れるかと思う

これら回避方法をしてゆかない人は、認知症が進み、早くに介護の段階へ向かうと思われます

一番いい方法は、化学物質の接種を減らすと良いのですが、50歳 60歳 70歳にもなると
なかなかそうもいかないかと思います
なるべく強い薬物は避けるようにすると良いのです

またサプリメントなどは、化学物質ではないですが、常用はあまり良くありません
動物は薬なしで健康が基盤です
サプリなしで、健康を持続するのが普通の健康な人間です

薬を飲まないとならないのなら、水を多く飲むこと

そしてたんぱく質を意識して取ることで 薬物に結び付き排出ができます

タンパク質に結び繋がらなかった物質が巡り巡って脳へ到達してしまうのです

ちなみに当方調べないで、語っております。

経験です。

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