show について

写真撮影 ギター弾語りとPCで少々の制作事をやります。 PC初心者時代からCGI掲示板などの改造をやったり、早くに独自ドメインを取得しHP制作などのはまったり、SNSサイトXOOPS Cubeなどを構築したり、ブログではppblogをはじめ、今回WordPressを扱ってみました。本格的にはなかなかできないが、ぼちぼち稼働させてゆきたいと思います。

小さな家族

おふくろさんが最後まで使用していたダウンケット2枚
愛犬ちゃんのベッドになっている(*^-^*)

そして、愛犬ちゃんも当方も、お袋さんが寝ていた場所でずっと寝ています。
それだけでも、供養となり 49日どころか、もうすでに天国へ行っているかもです

 

もう可愛いくて仕方がない!
ななちゃんのおかげで、当方のメンタルも支えられている
大きな存在です。

 

 

 

 

 

納骨の申し込みの帰り 野川

 

 

 

 

 

9月に入って てんかんの発作が発生してない!
きっと守られているのかな?

寝ながらにして突然なので、いつも冷や冷や見ています。

 

今朝

 

 

もう駆けることはできなくなったが

健康な日々が続くだけで感謝です

 

 

愛犬ちゃんがいつか虹の橋を渡ってしまった後
遺骨をどうするか?
遺言で一緒に火葬してもらう(*^-^*)

遺品整理もまだまだ続くし 納骨とか そして父の位牌 先祖代々の位牌
おふくろさんのところにある仏壇の位牌と 納骨の日に持って行き魂を抜くお経も
やっていただきます
納骨後に両方の仏壇を園へ送りお焚き上げをしていただきます。

今後は仏壇も位牌も作らず、おふくろさんの遺影と父の遺影とを小さな額に
してマリア様像の前に飾り香炉 鐘 ロウソクで
メモリアルステージのスペースを作ります。
いずれは 愛犬ちゃんの写真も飾ります(*^-^*)

今ある骨壺の代わりに聖母マリア像になる

今安置しているけど、聖母マリア様に守られている気がするよ!

なんか流れ的にすべてが運命で流れているみたいだ…

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納骨日決定!

納骨日は49日の10月〇〇日に決まりました。
霊園へ申し込み1時間半もかかりました。

遺骨は当日ではなく、前日の天気の良い日に霊園へ安置
というのは、万が一当日雨だったら移動が大変なので
担当の方のアドバイスで前日の天気の良い日、野川の川のほとりを30分間の移動
散歩しながらお袋さんの遺骨と最後のふれあいの為です。

いつも愛犬を入れているスリングキャリーバッグに遺骨を収納し
まるで愛犬のように電動アシスト車で野川の遊歩道30分間
納骨前、これがおふくろさんと最後の別れとなる

多分涙しながらの移動となるが、安全に走りたいと思う。

野川の川のほとりが一生の想い出となるだろう!

墓の選択は2種類あって樹木葬、と永代供養碑とあり
樹木葬は13年間 大学ノートスペースの芝に真鍮のネームプレートが設置される
形で13年後に合葬となる

次に合同葬は ふれあいの碑が共同の墓石となり左右に納骨された方の
名前が刻まれる

33年の永代供養

実はこちらに決めたのは、息子の当方も将来入るために母親の名前の下に当方の名前を彫っていただきます。

33年の永代供養葬なので、将来当方が亡くなった時に母親と同じ部屋
に安置されるのです。

樹木葬だとそれができないからです。

考えようによって、従来の一般的な御墓は、何々家の墓とか 先祖代々とかだが
うちのおふくろさんのように父が他界し折り合いの悪い祖母と離れたいがために
母に連れられて3人その家から夜逃げしたんです
親権争いもあったようだが父方とは縁が切れている為に
何々家の墓へは当然入ることはできない つまり墓がないのです。

先祖代々とか何々家の墓とかの常識的思考を超えて合葬 共同葬
ふれあいの碑

誰でも入れる、嫁ぎ先の墓に入りたくなかったら母親のもとへ入れます。
友だちでも恋人でも入れるよね(*^-^*)

重いものは何一つない

普通のお墓だと200万円は超えてしまうと思うけど
二人分でその半分です。

当方が単身者なので、後継ぎもないという環境にはとても良いコースだと思う。

もう当方は 勘で動いていますからね

何の迷いもない(^^)v

 

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23日で家具類空っぽ

23日に家具類を粗大ごみとして8個搬出してしまえば
3DKの部屋は空っぽになる

テレビとテレビ台は最後まで残す

家電製品の中型物がある

1,オウルヒーター
2,石油ファンヒーター
3,日立セラミックヒーター
4,加湿器
5,車いす
6,小型手押しカート
7,掃除機
8,扇風機
9,電子レンジ
10,オーブントースター
11,IHクッキングヒーター
12,瞬間湯沸かし器
13,給湯お風呂
14,東芝シーリングライト
15,和風ペンダントライト
16,ペンダント蛍光灯
17ペンダント蛍光灯
18,ダイソンハンディクリーナー
19,ミシン
20、そして、布団類 大量
21,冷蔵庫
22,サイドテーブル2個
まだあった 23、仏壇

これらをいちいち粗大ごみで出してられないので
リサイクル業者を呼びます。

もうご供養を兼ねての遺品の整理はあと1回の古布回収 水曜日で完了となるので
残りは業者を使って片付ける

着物5点もいちど査定業者に出張査定を予約したがキャンセルして
姉のところへ昨日宅急便で送った

手押しカートが

2019年に姉に頼まれてアマゾンで買ったもので
処分できないので、この中にいろいろ入れて着物5点も抱き合わせて
宅急便で送った
中には小さな金庫の中に母親のプラチナの指輪と
祖母から伝わる猫の目の石の指輪をいれて送った

親子3代 娘の姉に渡るのは正規なルートだ!

当方本当に係員だな(;^_^A

遺品整理の業者に等しい?

当方に任せておけばまったく問題がない!

もともと一人で行動することに慣れているし
自分で言うが一人の方が仕事がはかどるのだ

一人で母親の遺品整理

その為に生まれてきたようなもんか?\(◎o◎)/!

しかし、当方もまともな身体ではなく 腰椎すべり症から

左足がしびれて かなりしんどい

ただ動いて、ひざを折って座ったり 歩いたり 少しは荷物を持ってと
軽作業なんだが、腰からの神経伝達に障害があって

足の筋をほぐしながら お風呂に浸かりながら

動いている

今故障してしまったら どうにもならなくなるので

そこは、神様 マリア様に感謝しながら 生きている

姉になん十通とメールを送信しているが

まったく返信がない

姉に、最後のアドバイス 何事も神様に感謝して
僕はそうして生きてきて今があるよ!

何事も感謝の心

と送信

既読となっている。

姉と言っても 2歳の違いなので

生活環境の違いで価値観が全然違ったりする

 

感謝心があれば、己の心に引き籠ることはないのだが

 

今日は 納骨の手続きに行く…

お金に余裕があれば、おふくろさんの隣に当方の名前も刻んでもらおうと思う

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大物粗大ごみ10点

茶箪笥、皿類はぎっしり収納されていました・
それはすべて燃えないゴミで出す日まで待機している

さすがプロ用の台車

楽勝です

 

 

椅子が4脚 昔のセパレート式ステレオのスピーカー2個

ベランダにある納戸の中にあったもの そして昔の反射式ストーブ
で7点

この3個はすべてキッチンにあったもの
90cm以上のものは1575円 630円券2枚と315円券

 

エアコンの冷気が来るわ来るわ

冷蔵庫は最後 当方が生活しているので

粗大ごみは 10点までと決まっているので
次回は23日大型ばかりの家具を搬出します

8往復

昨日は、粗大ごみ出しの後は本籍地付きの住民票の写しを地元で
取得してきたついでに部屋に戻って掃除機がけをしてきた

前回バルサン2個焚いたので
それでもキッチンに黒いものが動く(;^_^A

 

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2件目の見学

遺品の整理の合間を縫って、2件目の樹木葬の霊園へ見学に行ってきた
1軒目ががっかりしたその日に、ネットでさほど探してはないが
目についた、当方が住む市で、火葬を行った場所の近く
以前は愛犬を連れて20分かけて来た野川公園 武蔵野公園 浅間公園 多磨霊園は
通過点

ほとんど散歩コースの中にある霊園だ

実家の野川から遊歩道~30分
野川沿いに電動アシスト自転車で走ると、川のほとりの自然が
とても気持ちがよく 感動すら覚えた

もし決まれば、おふくろさんの遺骨を愛犬のバッグに入れて
納骨の日に電動アシスト自転車でゆこう

おふくろさんと最後の30分間の散歩に

長年親しんできた野川の川のほとりの自然を堪能して…

実際には納骨の前に遺骨を粉砕したりして小さな骨壺へ移すという工程が控える

約束の時間30分早く着いてしまったが
すぐに見学ができた

第一見で、とても印象の良い場所 雰囲気を持つ
その前に、外から見て園内の植木を手入れする年配の方がいて
声をかけた、勝手に入ってもいいのかと?
話好きそうなおじいさんで、勝手に入ってもいいけど、入り口に行くと
ここの担当さんがいるから声をかけると良いですよ
とアドバイスしてくれた

この水路を通った突き当りに

永代供養 合同葬が立派に建てられていて

御影石で作られた 墓誌というのかな? 名前が彫ってある
右側は粉砕した遺骨を小さな骨壺に収納しこの地下に収納棚があり33年の安置
そして左手にも同じように名前が彫られて
粉砕した残りの骨の粉をほかの方の骨の粉と一緒に埋葬

ですから、この中央の立派な供養対象物はシンボルで和を象徴する
ふれあい碑

和はおふくろさんの名前和子だし

居ながらにしても、とても印象的で そして静かで水の音が心を癒してくれるようでした。

このふれあい碑の集合墓で良いのかなと思える

ずっと都営団地暮らしで、一人でぶつぶつ独り言を言いながら暮らしてきた
母親

都営団地 集合の家ですよ(*^^*)

野川公園や多磨霊園に近いし、当方が気まぐれに散歩で来れるし

そして費用がとても安い

法要なども定期的にやられているというし 33年弔われる

入り口はまるで喫茶店のようなところで
自由に飲み物などを汲んで休憩ができる

駅から5分

姉や孫たちが来やすいという利点もある

49日の10月19日に納骨ができる

マイナスな点が見当たらない

納骨の時に法要と合わせて読経もしてくれるそうで

ここでいいのではないかと思う

姉にメールで何通も送っているんだが

やっと既読になったが 返信もなく 説明は電話でないと詳しく伝えられないから

電話してきてと、メールを送っているのだが

当方は、遺品の整理の隙間に納骨場所を見学に行ったりしている

昨日、思い切って 箪笥3個の衣類品とハンガーラックに掛けられた
最近のおふくろさんの洋服を線香を焚きながら
45リッターの袋30個くらいでました。

 

明日 水曜日の古布 古着 本 古紙の回収はこのくらいにして
残り 洋服箪笥と桐のハンガーラックの中の衣類品は
来週の水曜日に出そうと思う

それで衣類の遺品はすべて出ます。

16日金曜日は粗大ごみ 10点を 地上のゴミ置き場の粗大ごみスペースの搬送
今度は

家具の搬送に この台車を使う

こういう台車を用意できなければ一人でなんかできないよ!

おふくろさん単身だったら それ相当だと思ったら大間違いだ!
所帯道具は単身者の数ではない
昭和一桁生れで物のない時代を通ってきた人間は 買い込んだら捨てない主義

箪笥の中は古い衣類がぎっしり詰まっていたし
単なる古着の保管する箱ですよ 大きな箱

燃えるゴミ 45リッター袋 まくらも燃えるゴミ

もう何度も往復

ゴミ出しのルールがあって 回収日の朝8時の前の日の夕方16時頃にゴミ置き場の扉が
開錠される

後は締め切りです。
粗大ごみは3日前くらいから自治会員からカギを借りる

そういえば自治会から御霊前1万円頂きました。

会長さんが挨拶に来ました。

 

衣類がわんさかあった3畳間

 

 

箪笥3点全部だしました。

 

 

ソファーも3千円で売りました。

4~5万円のソファー おふくろがうんこ垂れた(;^_^A

それをちり取りで取って濡れタオルで綺麗にしたが、生地の中にめり込んでいる
知らぬが仏(/_;)

ということで、日をかければそんな大変なことはない!

粗大ごみ 10点までと決まっているので
どんどん粗大ごみ券を購入して 貼り付けてゆけば

3DKの空間が空っぽになる頃が分かるかな?

今はまだ見通しがつかない

11月は完全に回るし 年内と考えておけば間違いなしだ!

JKKから何か来たら、じゃドラック用意して 一日で空っぽにするから
と言いますよ

だって、カギを返却しない限りは居住権が発生しているんですよ
遺品整理の期間です。

なので、当方はまったくその方面は気にしてない

残りは家具類と大量な布団類なので、 粗大ごみばかり

あ、まだベランダに 燃えないゴミがいっぱいあるが 燃えないゴミの日が2週ごとで月2回と少ないので今度は19日

19日で残っても10月のはじめで燃えないゴミはなくなるだろうと思う

最期まで残すのは

テレビとかお風呂とか 当方が使用する冷蔵庫とか

連れ合いが先日来たのでエアコンとか空気清浄機 除湿器兼衣類乾燥機を送ってあげる

連れ合いさんの方が、母親の死は大変な思いをしている
田舎の実家に居ながらにして母親は御風呂の中で亡くなったので
88歳だったかな
結構体重はあったと思うが湯船の中から母親を出して 人工呼吸をしたり
したんだが、と言う経験をしている

ちょうど都営団地応募15年目にして当選して 現在の住まい1DKから
今度は2DKの間取とエレベーターで9階 都会のど真ん中 東京湾より

引っ越し業者を決めたいということで、当方のところに来て
実際見積もりを電話でしてもらい
見積日の決定 引っ越し屋は2社 アート引越センターと 引っ越しのサカイ

おまかせコース

荷造りから 荷ほどき 家具設置

引っ越し費用は当方がプレゼント!
汗水からして稼いだ金ではない(;^_^Aので

貯めといちゃ バチが当たるってもんだ\(^o^)/

そんなこんなで

当方が実家から離れられるのは、11月回るだろう

お風呂の広告を作って同じ間取の部屋へ総額13万円でオールインワンの給湯お風呂にしませんか?

というチラシを作って投函

買い手が出てこなかったら、おふろ専門JKK関連の業者に4万円で撤去してもらう

やることいっぱいあるが

とにかく49日納骨ができれば、万々歳だ!

姉はもう当てにしない方が良いな

当方には精霊がついているので当方が良いと思ったことは精霊も良しとしている
いわゆる守護霊ですよ

完ぺきに通じ合っている

強い味方だ!

 

納骨の手続きに 本籍付き住民票が必要なので
本日写しを交付してもらいに行く

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少し振り返ってみると

お袋さんが大往生を遂げた日
当方は完璧に冷静な行動をとっている

そして、大往生を遂げたおふくろさんの側に一人でいたのはほとんどないです。
悲しみに伏せるということはなかった

なにしろ朝8時に高齢のヘルパーの来訪と
その後9時50分に大往生 当方が医師のように聴診器を胸にあてて
鼓動が聞こえず 手を胸にあてて死亡時刻を確認

その前に主治医へメールで間もなくですと伝え、また変化がありましたら
メールしますと伝え

主治医はこれから伺いますと

事前に主治医から顎で呼吸をするようになれば数時間後..
と聞いていた

すぐに仏壇へ備える花とお供え物とを買いに行き、その間におふくろさんが
ご臨終を迎えてしまったら、それも運命と思いながら花を買いに行ったのだ

そして間に合って
仏壇に花を添え御供え物を添えてろうそく線香を焚き

霊界へ向けて、おふくろさんをよろしくお願いいたしますと唱え

お袋に向きあい
呼吸の仕方を確認していた
顎で呼吸をしていると、次に無呼吸症候群が続き、これは人生最期の呼吸の仕方だ

数えるくらい

そして、息を吐き 呼吸が止まり 息を吸い 呼吸が止まりを繰り返して

息を吐いて、息をすることはなかった

ふと聴診器を思い出し 胸にあてたが鼓動が聞こえない 手を胸にあてても鼓動が伝

わらない

そして電波時計の腕時計を見て 死亡時刻確認

主治医にメールで今大往生を遂げました。ありがとうござあいます。よろしくお願いいたします。と伝えた

木曜日なので外来は休みで、多分往診されていたと思うが
すぐに来てくださり

死亡診断書を書いていただきました。
ぐっと泣きをこらえていたんだが、まるで発作のように泣きが込み上げてくるところ
抑えて 先生も鼻をすすっていました。
私どもも情がうつるんですよと言っていた玄関ドア越しの時

遺体のお化粧などですぐに訪問看護師を呼んで
すぐに看護師2名が来ておふくろさんの亡骸をいつも通り話しかけながら
綺麗にしてくれました

綺麗な外出着を用意して下さいと言われて、これでいいかなと?出し
外出着に着かえさせて

手は当方がおふくろさんの死亡後すぐに指を組ませたんだが
これはダメらしく、正装してお辞儀をするときの手の組み方
に直されました。

指を組むのはアメリカでしたね(;^_^A

当方は死亡後の母親の口が開いていたので、閉じるように顎をてで抑えたりしました。
ほこりや虫が入らないように

足の膝は まっすぐにはならなかった。

おふくろさんが目の前で亡くなったんだが、悲しみを感じる暇もなく

遺体を綺麗にしてくれている看護師さんに、葬儀屋の話をしたら

すぐに連絡先を教えてくれ、今連絡した方がいいですよというアドバイスで

すぐに葬儀屋さんへ連絡し 1時間後に来られ

ですから、次から次へと連携のように ヘルパーは帰って 主治医が来て帰って
直ぐに看護師が来て 帰って 間もなく葬儀屋さんが来てという流れで

火葬までの流れで、自宅だとドライアイスでも持ちそうもないと するアドバイスで

冷暗所 モアサポート武蔵野へ夕方4時には搬送車が来て搬送

当日の流れだ

昨日 今日 おふくろさんの生前を思い出すと 発作のように涙がでてくる

これは言葉に言い表せない気持ち 悲しみではない

昨日まで生きていたんだよね

という感じ

昏睡の状態も、ほとんどわからない

しかし、前の晩からしっかりした呼吸をしていた

これは、大往生を遂げるプロセスだったのだろう 前の晩にいっぱい酸素を取り入れて
心臓停止に備えて細胞へ酸素を行き届かせて腐敗を遅らせる

葬儀屋担当も言われていたが、お袋さんの肌が綺麗でつやつや
90歳過ぎのおばあさんには見えない
綺麗な死に顔をしている

誰もがそう言っておられました。

いつもお世話してこられたヘルパーさんもやってきて 最後のあいさつに

こられました ヘルパー事業所の責任者も 駆け付けてきて

まだ生きているような顔をしていると

全部当方は見てきて、そして現在もおふくろさんの部屋にいて

この部屋3DKにあるすべての家財道具と遺品の片づけをしないと

ここから出られない(;^_^A

だから当方は、息子としての義務ではなく 親の看取りは使命だと感じて

それを意識して来たのだ!

まさしく使命

霊界からの係員です\(◎o◎)/!

 

父33歳では事故で死亡
当方が生まれたのは
父が傷害致傷罪で1年服役していた頃の親父の自問自答する細胞などのDNA
を受け継いで出所した頃の種付けで生まれてきた息子なので
当方の人生は自問自答する潜在的なものが備わっている

つまりそういう畑を選んで生まれてきたのです
とにかく、何が来ても 前へ前へ進んでゆかなくてはならない

前進あるのみだ!

 

今姉からメールが来て
…………………………………………………………………………

無理 遺品整理は母も業者さんを頼めば良いと言っていたし
showが遺品を整理して供養をしたいと思うのだったら
してあげることは、とっても良いと思います。

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これは妄想だね!
もう他人事になっているようだし
ダメだこりゃ!
49日や納骨はどうするのと? メール打ってみた

火葬の時姉に会ったが全く普通に見えるんだが
西宮に戻ってメールのみの意思の疎通だと やはり病気だなと思うんだが
姉とはメール限定の会話なのです それこそ病気だね

遺品整理を業者任せにとか

昨日、当たな納骨の場所をここ良いかな? と姉に教えて
一緒に見に行かない?と聞くと 決めちゃった方が良いとかいうし
決めるのは見学に行ってからだよ!と 当方は当たり前のことを言うんだが

姉はこんな面倒なことさっさと決めて終わらせてといわんばかり

ありえないよ

姉と二人で母親が入る霊園を見学して納得したうえで納骨って
まったく普通の事なんだが

それを望んでない姉ですね 坐骨神経痛のせいにして

この人は最初から最後まで自分の為に動いてるんだな~

しかたないね 病気だから

で、少しでも諭すような言葉を送ると もう返信なし

ほんと空しくて仕方がないよ!

当方も早く この期間を通り過ぎたい!

でも、当方は母親の為に最後までしっかり送りますよ 天国へ

それが使命なんだよ

もう 姉とメールしあっていると 溜息何度も出てくるよ

まるでAIプログラム

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大変っていうレベルではない!

本類は少なくて古布、と一緒に水曜日当日団地の1階で回収されるので
前の晩から搬送ができる

搬送ができれば、アッという間に片付かる

第一回目の粗大ごみ 10点 すでに予約をして粗大ごみ券を貼ってある。

 

 

ブルーの燃えないゴミは全部茶箪笥の器

 

第一回目の粗大ごみ10点 16日

 

 

第2回目の粗大ごみ 1軒につき10点まで
まだ3点ネットで予約を取っている 23日

 

 

鍋類は燃えないゴミ

 

キッチンの納戸 手つかず

このタンスは第2回目の粗大ごみ 中身はカーテンや衣類品で
衣類品は今週はじめて半透明の袋にいれて水曜日に出す予定
1袋45リッター100枚 本日配達

衣類は常用していた衣類から遠いものから処分してゆこうと思う
常用に近い母親の遺品は姉が来てからご供養してからの処分を考えている

 

テレビ台の中身 整理済み

 

 

チェストというか? 小物入れ 整理済み

ソファーはジモティで今夜3千円で販売 引き取りの予定

 

 

6畳間の押入れ 天袋の中 手つかず

 

3畳間の押入れ 天袋 手つかず

 

 

システムキッチン 整理済み

 

 

少し残っている

 

洋服箪笥 手つかず

 

 

桐のハンガーラック 手つかず

 

 

4畳半 全部手つかず

全部処分

 

 

 

四畳半 箪笥 手つかず

箪笥は粗大ごみ 衣類は水曜日に搬出

記事のタイトル通りでしょう(;^_^A

これ当方、ほとんど一人で処分する

姉が、今頃のなって 実は坐骨神経痛だという

自分のさやに戻って もう遠い過去になってるのかな?

当方も腰やひざが痛いが おふくろさんも全身の痛みを超えての大往生

実は坐骨神経痛で痛くて..

姉は 自分をもう80歳代のおばあさん だという

一番大切な時にしり込みは情けないね 自分を20歳も年取らせてどうする?

 

また、納骨の 樹木葬 仙川へ見に行ったが 嘘だらけ

普通の小さなスペースのないお寺さんの墓地の隙間を埋めるように
一画を設けて狭しと樹木葬と謳っているだけ

がっかりしました。
あんなところに92歳まで生きたおふくろの骨壺を入れられないよ
しかも一人用はほねを粉にしないと入らない

13年後に 共同納骨というか 骨の粉を集める場所に入れるだけ
境内に埋葬って イメージ良いが まったくそういうイメージではない
土に撒いてはいけない地域だとか 説明を受けたが、

それでは自然に返らんだろう  うそばっか NPOのやること魂がないね

そもそも樹木葬って新しい墓のビジネスなのですよ
NPOが普通のお寺に絡んでビジネスを起こしているってわけです

スペースの足りない墓地の植え込みとかのスペースを利用して樹木葬と謳っているのです。

樹木葬っていうのは、昔あるお寺の住職がスペースがない墓地に樹木を墓石に見立てて
埋葬したのが始まりだとか
そこをビジネス化したのが樹木葬、永代供養込みで100万円以内で納骨が済む
13年後のは他の人の骨と混ぜて遺族が放置しても無縁仏とならない仕組み
いわゆる共同埋葬でお寺が管理

人間死んだら 骨になるけど 骨には魂は宿りませんよ!
おふくろさんはもう速攻で霊界へ逝ってます

遺骨の側で寝ているけど まったく霊を感じないですよ

 

一人でやるには大変だが
体力的に無理しないように 処分してゆけば大変なことはない

なにしろ回収日が決まっているので、それまで袋に詰めたり粗大ごみ券を
買いに行ったり

と、余裕で処分ができます。

強制退去にはならないので 3DKを空っぽにできたら鍵の返却でその日が退去日です。

お風呂も13万円で出品しているが、買い手が決まらなかったら 4万円で処分
すでにJKK関連のお風呂屋さんと話が付いている

家財道具処分について まったく障害はないです。

納骨場所も、明日当たり葬祭場附近のところがあるので
見学の予約と取ります。

そこだと当方の部屋からは散歩コースなので、おふくろさんに会いたいときは
いつでも行けます。

薔薇園のような場所

ハイカラなのはお袋さん向きです。

 

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