イルカ漁は残酷ですよ!

>イルカ漁が残虐だというなら、アメリカ人が牛を年間3500万頭も殺している映像を見たら、彼女は卒倒するだろう。

こういう文を書くものは程度が低いと思う。
勿論、イルカだけが残虐な殺し方ではない、畜産産業動物は皆残虐に殺されています。

もう人類は食文化を顧みて、これから未来へと変えてゆかなくてはならないのですよ
それを解ってないから、子供の口喧嘩のように語ってるんです。

意識のレベル物事を見極める視野が狭いのです。
宇宙から人類の営みを見ましよう!

まだ動物を殺して食べて生きてるのか?
古代から何を学んで人類は進化し文明を持っているのか?

私はなぜ、ここに生きているのか? なぜ生まれてきたのか?
そして何を使命と思い生きているのか?

死んだらオシマイだ!

まだこんな程度なことを思って生きているのか!

人類が行っているすべて、残虐な行為は多い

それを1つずつ理解し、改心し改善してゆかねばならない
これが進歩なのです。

今まで通ってきた道はけして正しい道ではなく 間違った道と照らし合わせ
これまでの行いを顧みて改める

これが改心です。

人は改心なくして本物の道へは進めません

人の行いに残酷なものを取ってゆかねば、残酷な事象は絶えないのです

畜産動物肉を食べなくても健康に生きてゆけますよ!

少しずつでいいから、人間の食べ物となっている動物を減らしてゆきましょう

本当は人間の食べるものではないのです。

イルカの追い込み漁が今でも絶えないのは意味があります
また、畜産動物が人間の贅沢のために食べられることにも意味があります。

その意味は、その食べられる動物の哀しみをもわからない人間との縁で

回っているからです

イルカが大海原で元気よく家族で過ごしている時
人間によって捕獲されて自分の目の前で家族が殺されて諦めの心境に陥る
そのイルカの気持がわからぬ者は輪廻転生、イルカに生まれ変わります。

同じく、畜産産業動物として生まれ変わります。

すべての動物の身体には細胞があり、肉の切れ端にも細胞があります
細胞には記憶領域が合って生前の環境をも記憶されています。

ですから、苦しみながら死んでいった動物の記憶が残されています。
こういう肉を食べ続けていると
いわゆる憑依現象のようなことになるんです。

ですから人類はいまだに戦争だとか人殺しだとか行ってしまいます。

このシステムはもう閉じようとされています。

アセンションだとかって語っている方々が居ますが、当方は知りません

しかし、次元変化は確実に変化しつつあります。

これが自然に理解してくる

だから、当方もどんどん良くないことを自ずと悟り 改善しています。

そもそもは人類の食文化、この部分が一番重要な鍵を持つ

大自然の側から見るすべての動物、植物が陪審員だったなら

その裁判の判定、結果はどうなるでしょうか?

と聞かなくても、答えは簡単に出てくると思います。

ですから、良い未来を形成するには自然や動植物を大切にする慈しむ心
このこころと意識がすべてを幸せにします。

人類の人口は現在の半分になり
新しい概念で建造し新しい人類とし進化してゆくでしょう

これは当方のささやかな予言です。
その未来までこのブログ記事があれば実証できますが

また予言とは違いますが

道筋は、やはり核で世界は滅びます
それと同時に大規模な天変地異が起こり
人類の人口は半分以下になります。

人類は本当に愚かなもので過ちを起こしても自己修正ができません
ですから、自己修正ではなく自然の摂理から修正が入ります。
この時に、善良な人、選ばれた人だけが残ります

選ばれる人とは、自然を愛し動物を慈しむ事のできる人です。

こういう人は、今自ずと悟り
これからの遺伝子をクリーンにしてゆき選ばれるものとして人生を歩みます。

そしてその魂は、善良なイルカだったりします。

 

イルカ追い込み漁廃止希望!(イルカを解放しよう).

 

 

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