イルカの命をなんだと思ってるのだ!
イルカの血を流してはダメですよ もうダメ!
神が許しても 私が許しませんよ
と、みながそう思えばきっとイルカは救えます。
そのイルカを救えないのは
人々の人間性が成熟されてない証拠です
高等な生物とは良いがたい
イルカ漁を続けていると良くないことが起こります
イルカの血で海を染めるのは良くないことです
その地域では二度とイルカの血を流されないように
空から何かがやってくるでしょう
それは、俗に言う 超常現象です 何かが海へ落ちる 落ちた時に
列島は海抜30mが沈みます。 ← 検索
という、予測をしています。
それが南海トラフとの因果関係で海側の都市は壊滅してしまいます。
当方、3.11の予兆を感じた者としてここに記録しておきます。
当方は、良く分かっています
命を粗末にするところに大自然から修正のパワーが働きます。
ですから、人は現状を把握し心改めないと
救われないのです。
救われる者 救われない者とハッキリする時代に突入してるんですよ
潜在の世界での影の部分は光に照らされてなくなり
悪がはっきり表れます
いわゆる浄化作用です ミックス世界は 分けられるので、救われる者 救われない者
とハッキリ区別がついてきます。
ですから、今までのような価値観など捨てて 目に見えない神の領域を信じ
心に教会をたてて、神様に祈り
イルカが救われるよう祈り
肉を絶つ
肉は絶たなくてはなりません
自然と調和するなら動物の殺生はやめるべきです
つまり、畜産産業動物 これを改めなくてはなりません
これは人類の汚点なんですよ
共喰いしていては人類は進歩できないのです。
共喰いとは、 牛や馬、豚 鶏 人間の操作で命の生産をされていますが
これは大自然の冒涜に繋がっていて、自然界の摂理を超えてしまっています
人間に一番必要な倫理
精神、これらを失ってしまっているのです。
倫理を超えた命の生産のつけが災いを起こしてしまっているのです。
これを、改めなくては、人類は進歩できないまま、この地球上から
姿を消すかもわかりません
一生懸命に育てた子牛のみーちゃんを食べてしまうのは愛情ではなくて
それがカルマなのです。
カルマは離脱しなければなりません それが向上心です。
イルカを殺さないでね