和歌山県太地へ東京都在住人からの手紙

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どうですか?
毎度、当方の晩酌のおかずを見てる方(^_^;)
当方のような人は、「ペスキタリアン」と言います。 これ2011年1月から変化しました。
「ペスキタリアン」とは? 畜産産業動物肉を食べない食生活をされている人のことを指します。
「ペスキタリアンという言葉は今調べて書きました。 言葉や主義とかどうでもいいことです。

2011年3月11日以降に変化じゃなくて、すごい霊的でしょう
そうなのです、当方生まれつき霊的な人間なのです。

魚はどうして食べるの? 魚もみな同じ生き物です。
即答します

魚は、海の生物で地球の生物に貢献しています
食べられるという想定で生まれてきます。 役目であり宿命なのです。
ですから産卵した卵は魚類で数億個という卵を産卵します。
ですから、魚は節度を持って食べてもいいのです それこそ神様からの戴き物です。
こういう話は、本では教えてくれません
自ずと自然に理解してくるものです。

そう理解すると、海の生物には色んな種類の生き物がいますが
人間と全く同じな哺乳類も生息しています  例えばくじら 大きすぎて人間と同じだとは思えないです
次に、イルカ 海の動物で人間と同じ哺乳類で家族単位でで行動をします。
ちなみにイルカの産卵は?
3年に1頭らしいです。
今有名な和歌山県太地のイルカ追い込み漁が倫理的に問題になってますが
古くからの文化だとかで、意固地になりイルカ漁を改めないでいます。

ここで、大間違いをしていることに気づいてください!

イルカは魚ではありません  ならイルカ漁という言い方は間違いです。
イルカ猟になります。

いくら古くからの文化といえども、日本人の大昔は現代から見れば、全てに素朴さがありました
良い言い方で、悪い言い方では、未開な時代です。
イルカを魚と同じ扱いで来てしまっています。
それが固定概念として継続してきた文化なのです
その遅れてしまった認識を改めて、新しい時代へと和歌山県が新しい時代へ向かって
修正してゆかなければならない時代はもう過ぎています。

それを未だに、日本の文化だからとイルカの追い込み漁を平然として行ってることに
日本人として恥ずかしく感じます。

イルカは食べてはならない動物です。
私などはすくなくともそう思っていますし とにかく可愛そうです。
イルカやくじらは、食べられるためにこの世の中に誕生しているわけではありません

これに気がついてください
これを教えてくれる機関や場所がないので、自分自身から心の窓を開け放して
よく考えてみてください!

イルカは食べられる為にこの地球上に誕生しているわけではありません
これに気がついてください。。

私と、現地のあなた方とどこがちがうのでしょうか?
同じ日本に住んでいる人間ですよ。

同じ日本人の血が通っています。

仕事にあぶれたなら 上京してきてくださいよ  どうにかなります。

人生、生まれてきて 何が一番大切なのか?

金ではないです

金では真実の愛は買えないんです  時には真実の愛を学んでゆかないと
虚しいままの人生で終わってしまいます

真実の愛とは、見返りのない愛です。

それをイルカにも与えてあげてやってください

イルカを殺さないでください お願いします。

 

 

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