「松下由樹ら出演で「西鉄バスジャック事件」を実録ドラマ化」について

もうバカ野郎としか言いようがない!
なぜ? 過去の凶悪犯罪を、今、ドラマ化するの?
2000年に発生してしまった、現実の事件を
その事件のバスの中では、当方今も覚えているが

切られた女性の方もいた!

この出してはならない凶悪犯罪を、どうしてドラマ化するの?

被害に合われた方、頬を切られた方、今でも生きて生活をしています。

これをドラマ化するにあたって、被害者への交渉を経てだったと思うが
謝礼金を積んだ金額は想像でもわからないが
それ以前に倫理ってあるだろう!

2000年の事件なら

今の若者は知らないのです

今若者20代~30代の非人情的犯罪が毎日のように事件化報道されています。
まだ犯罪を侵さぬ、潜在的な者を、このドラマなどで

スイッチが入る!

このドラマを考えるものは、興行収入だろう!

いつか天罰が下ると、当方は

思えて仕方がない!

悪魔の子を増やすだけ

役者も、役がないと役者じゃないが、心まで死なすなよ!

美化するな!

当方、言っては悪いが、過去の凶悪事件を、数年過ぎたからと観劇のネタとして
取り扱うな!
モラル違反もいいところであり
世の中を闇へと導くようなものである。

犯罪する性質のものは多いが、そのなかで自意識により人に迷惑になるような事をせぬように生きるものもいる。
その自意識が芽生えない者が、今の若い世代に多いのです。
本当の作家ならば、過去の事件を餌にして物を作らない!
作るとしたら、単なる金儲けに過ぎないだろう

才能のない作家のものを主として下働きもいい加減にしろよ!

美化するなよ

これから、感化された若者が、何々ジャックを犯したならば、

どうす責任を取る?

ビジネスだからとまとめるのかね?(p_-)

綺麗事を言ってては、生きて行けないよ

ばかやろう!

綺麗事なんてなにひとつない 人間としての倫理はきれいごとの話ではないのだよ!

倫理を基本として生きてゆけないのは

人間のはみ出し物でクズと世間ではよく言われる。