カポタスト

これ、メルカリで1600円送料込み

磨いてからギター用の補修材でコーティングしました。

フリマ慣れしていると、なんでも出品したくなるんですよ

当方もその気があるんですが^^;

でも新品のキーボードを500円で出品しても買い手は現れないですよ
なぜかって言うと
新品といえどもキーボードって今1000円でも買えるんです
だから新品の500円でも受け取りにゆく手間を考えると 1000円払った方が良いってことです。
0円にすると、えんやこらって取りに来ますよね^^;

このYAMAHAのカポは、昔から使っていたが
以前コロラドに住む方が帰国した時にYAMAHAのギターと一緒にあげちゃったのです。
持って帰って使ってくれるかと思ったら、荷物がかさむからと
帰国用に置いてゆくと言われていました。

実は前々回の帰国の時にギターを渡した時に、街の通りで弾き語りを
ストリート弾き語りをやってくれたんですよ 半ば強引にやらせた^^;
その時のビデオが残っています。
ストリートなので、全体の雰囲気を撮影しようと引いて撮影していたら音が小さくなるでしよう
と言われましたね^^;

まそういうエピソードというか YAMAHAのカポから、思い出しました。

右手の世界的にも一番使われているシャブカポのYAMAHAと同じ真鍮製

昔 Martin D-35を購入した時に、このシャブカポ高くて買う勇気がなかったんだが
当時3千いくらだったかな?
購入してからD-35と一緒に経年を積んできたんだが、3年くらい前に屋外でギター弾いた時に
うっかり忘れてきてしまって、紛失してしまいました。

カポは、やはりこのシャブカポは一番です。

YAMAHAのダイキャストは、使っていると折れたりしますから
買うなら真鍮製のほうが長持ちします。

こういうYAMAHAも、こんな良いカポがあるのになぜ真鍮製とダイキャストのみなのかな?
ステンレスとかで作ったらもっとメジャーなカポになるかと思うんだが
多分、この方式のカポはアメリカで特許を取得しているから自由に作れないんだろと思う
アメリカは著作権、特許の国だからね
真鍮製なら作ってもいいよってことだと思う

スチールメッキやステンだと、日本でも製造できるけど使用権利が高すぎるから
里に合わないんだろう

自分で作れるかなと、よくホームセンターの金物コーナーを物色しています
考えながら物色しているので、私服の警備員にマークされているかもlな~と^^;

以外に、物色している時間が好きなんですよ なんかアイディアが湧いてくるので

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