来た~ 早い!
着払い送料2030円
この梱包は合格です
ダンボールは継ぎ足しでやってるけど、これでいいのです。
軽いので壊れ物と見てわかるギターだと品名に書いてあるので
他のダンボールと見間違わない
これリサイクル業者だけど、チェーン店舗を抱えるリサイクル会社
なので、ギターも数あるから梱包は慣れてますね
フジギター 黒沢
ビスが全部腐食してボロボロ
このネック形状は、トライアングルネックと言って 鈴木バイオリン製造のですね
OEMギターですね
車用のケミカル コンパウンドの極細です。
力入れますよ!
これは、車用のコンパウンドです
言ったか?^^;
力入ってます!
言った?
どうだ! 綺麗になっただろう~(p_-)
どうだ!! 綺麗になっただろう~\(^o^)/
塗装のラッカーが、経年で一面割れてますね 格好良いです。
Gibsonのオールドって感じ
ネックも綺麗
この個体、あまり使われてなかったようだが、ケースがなく保管が悪かったから
かなりのビンテージ感で、色もそうだが、なかなか渋い個体だ!
良い音出そうです
Youtubeで、F-120の個体も演奏を聴いたが、やはり安っぽい音だったけど
OEMだから、機種ごと製造工房が違うと思う
ネック見れば一目瞭然
ネックだけ作ってた会社もあったからね、え~とジューキミシンの本体
木の机というか、ミシンが収納できるようになってたでしょう
その会社は、当時ギターブームということでネック制作を任されていたわけです。
マツモク工業とかね、ジューキじゃなくて、シンガーミシンだ!
このギターもしかしたらマツモク工業せいぞかもしれないよ!
だいたい一連のグループ企業体は、ギターブームが去ると、廃業を余儀なくした
鈴木バイオリン製造のThree S ギターも1987年製造を終了しているから
みな繋がってるってわけです。
大手のギター製造会社が廃業すれば、OEM専門も傾きますからね。
当方この話、知ったかぶりをしているかもしれないが、人に教えるほどの知識はないです。
スリットのないライナー 鈴木バイオリン製造のやり方ですよね
他のギターメーカーも鈴木バイオリンのギター作りをお手本にして
各メーカーで製造していったわけだから
鈴木バイオリンThree S W180/Wの外したペグが余ってるので
取り付けようと思う
あの白いギターに取り付いてるの本物のグローバー取り付けている
やはり、あのままのセットであげたかった
このギターは、ほんと勿体無いけど
この白いバインドをカッターで切込みを入れて外すのです
裏手を全部外して、下地を綺麗にして、再度接着してゆきます。
これを1回でも経験すれば、後はイメトレで技量をアップできますから
そのために手にれた個体です。
弦はまだ張ってないが、
しばらくは、ネックの元起きを直して
これをやりながら、バインディングのリペアの練習をしようと思う。
落ち着いたら弦を張って鳴らしてみようと思う。
クラギは、明日配達です。
なにもゲットしなくても良かったんだが^^; でもきれいな個体で7000円なら良いんじゃないかな!
送料が同じく2030円 ですから9030円 個体の販売年度は1990年あたりから4~5年だったかな? 定価が45000円
YAMAHA CGシリース国産では最高峰
輸出ではこの上があるけどね
CG-170SA 明日ご紹介致します。
これとは比べてないので、比べてみようと思う
このFenderもなかなか良いギターですよ
これは手放すのは勿体無いですよ日本で輸入されてない個体だから
ただ、オール単板で、鳴りが凄く良いという程ではなく
凄く良い鳴りになるためには経年が必要
10年も20年も弾き込んでゆけば板も乾燥して良い鳴りになると思う
でも現状で全然悪くないサウンドですよ!
輸入物なので、日本の楽器店でちらほら見られる価格は様々で
8万円~で販売されています
定価は11万円~13万円とか
当方はこの個体をフリマで3.5でゲット!
ファンダーのクラシックなんてね? エレキやアコギのブランドだし
実際、中国産です。
中国産といっても
日本が中国の家具屋かなんかに作らせれるギターとはわけが違いますよ^^;
中国のギターメーカーも現代ではクォリティーの高いギターを製造されています。
中国圏の動画を見てるけど、Meridaという中国のギターメーカーはクォリティー高いですよ!
















