なんか?^^;
谷中生姜おととい買った、実はおととい、買い出しして
レジでお金が足らなくて、900ミリパックの焼酎を返却して
足りたので
やはりお酒は飲んじゃダメなのか、守護霊が^^;
なので、お酒は飲んでいません 先週の土曜日から
今日こそ谷中ショウガを食べないと、ということで、これはご飯や牛乳には合わないですよ(ToT)
どうでもいいけど
昨日配達のベースの話だが、指板メイプルサテン仕上げと言っていたけど
サテン仕上げつて塗装後サテンに、つまりつや消しにするわけでしょう
それがサテン仕上げというのです。
ところが、マジに指板のみ塗装してないのですよ、塗装してないものをサテン仕上げとは言わないです
高額なギターもサテン仕上げになってるモデルもありますとかいうけど
塗ってないんだよ!
メーカーがサテン仕上げと言っても
塗ってないんだよ!
舐めてんのかよこの野郎(-_-メ)
なんて、それはいわなかったが(^ν^)
指板、塗装なしだと、持たないんだよ 汚れは取れないし フレットが腐食してくると
フレット付近にサビが浸透して黒くなってくるので
塗装し忘れでしようというと
消して塗装の塗りわすれではありません サテン仕上げです、の1点張りです
しかし、これをサテン仕上げって言えない代物で、当方の性格としては引き下がるわけにはゆかない
自分でも塗れるけどね
最初からそういう商品として購入していれば、ラッカーの缶スプレーを買ってきますよ!
しかし、指板を塗ってないのにサテン仕上げと言い張ってるのは、ちょっとほっとけない!
ですよ
ああいう低価格なギターはビギナーが買うので、わかってないから問題にもならないようだけど
着払い返金を求めました。
いや本当はこれでも良いのだけど、不正は黙ってられないたちなので、出品掲示板にも
書き込んでやりました
サテン仕上げだなんて言い張ってたら掲載できないぞ!
だからやはり、倒産品を大量に激安で買ったリサイクル業者なんだろうね
ネックの製作工程は、指板にフレットを打ち込んでからフレットごとラッカーで吹くので
最後の工程のネックばかりが余ってて廃業されたんだろう
だから、サテンフィニッシュになる前のものですよ
さて
話は切り替えて
やはりマホのJ45の方がギブソンらしくて、素晴らしいサウンドですよ!
これもうすでに出品
で右のRosewood版は、サウンドにRosewoodの特性がありますね、立ち上がりが遅い
マホは、軽いから立ち上がりがよく歯切れも良いけど
1弦2弦になるとテンションがゆるいのかぴ~~んとした張りのある音ではない
ここがギブソンらしい部分ですよ
ローズウッドの場合は、ラウンドショルダーでなくロゴもなくであればギブソンとはわからない
何処かの工房で制作されたギターって感じですよ
ローズ・ウッド版なら、やはりMartinです。
と言う感想ですが、今回ゲットしたRosewood版は見た目もカッコいいので
見て眺めても癒しになるんですよ
勿論サウンドも悪くはないので、一番は質感がすごくいいギターです。
表板の光の反射が良いし、角度によって、べアクロ‐(熊の爪痕)痕が全体に凄く浮き出てくるんですよ
凄い個性的なギターです。
こういう面白さが広がるギターなので、飽きないですよ!
最後に一言 しつこいけど^^;
J45 ローズウッド版はJ45の別物ですよ 別次元のものです。
個体差かもしれにが、ギブソン売の低音がイマイチ 標準です。 だからマホに軍配
弾き比べやらないほうが良いかもね~
miwaみたいに女の子は 金金キラキラ系が好みと やはり見た感じ美しいものに
惹かれる性質があるとローズウッドになるんだろね
マホガニーは男性的でパワフルという分け方が正解かもしれないね!
ローズウッドの方は質感があるって理解するのは、もしかして アタシって? (#^.^#)
このピックガードは、余っていた1枚
張り替えました。
このギターどの角度でもこうやって光を反射します。
2001年製で17歳



