ちなみに、この動画のカバーは弾き語りではありません
当ブログ読者なら分かると思いますが
これ知らない人が見たら、ボーカル別で入れてるな! と低評価押すと思うけど
当方このギター伴奏で弾き語りはあまりしたことがないです
というのは、キイが高すぎて声が出ないからです。
※ この歌のオリジナルキイは、声よ~というサビの音が2オクターブのラ
なのです、このラが出る方は比較的キイの高い人(声域の広い人)で、普通の人はせいぜい1音下のソ
までがやっとです。
で、いつもギター伴奏ばかり演奏してアップしてるわけです。
そこへコメントで声入れたほうが良いよ!と、声がかかったので
よしやってみようかな? というわけです。
この動画の伴奏キイは陽水のキイなので、音源データだけを抜いて
キイを1音下げてこの映像に戻したわけです。
制作は、1音下げた音源を聴きながら消音代わりにクローゼットを開けて
歌ったものです。もの凄い声量で歌ってるので下手したら退去食らうので^^;
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憶測域なんだけどね
陽水のカバー専門で評価し回ってる人いるんですよ
前に当方の人生が二度あればに当方と知らずにコメントしてきた奴、いや人^^;
以前、登録し合っていた方ですが
当方の弾き語りを見て、3弦も弾くんですよ!ってコメしてきて
見ると、お~お久しぶり~て返信したら 相手、当方と気がついて無く
コメしてきた様子で、昔録音したテープアップしますから~とかいって挨拶後
当方のチャンネルを登録したので、こちらも登録仕返したんだが
一向に動きがないので
あれは土壇場の単なるセリフだったのかな(p_-)
5年前も同じことを言っていたんだが
当方、陽水のあのコツコツ音を再認識して、その彼氏に夏まつりとか
左足でリズムを取ってやってみてと言ってから
Youtube止まってて、聞くところによるとライブもうやってないとか
今まで、そのコツコツ音は当方もそうだが、右手根部をボディーに当てる
音だと思っていたので、右手でのストロークはボディートップに自然にあたった
ストロークになるのです。もうわざと当ててたりしません
それとかかんかん照りのあのギターの音、ギルドと思っていたのです
当方も長い間ギルドD-55の分厚いサウンドだと思っていたので
当方一皮むけて
あのサウンドのギターはYD-304だと確信したのです
その時にYoutubeでも、坂崎幸之助のラジオに陽水が出演した時に
再デビューの頃、断然のアルバムを制作するにあたってモップスのメンバーと
ギターを買いに行った
陽水は金魚の糞のように付いていったらしい^^;
そこで、いいギターと評判のS.Yairi YD-304を一緒に購入したと言ってました。
ですから、陽水のYD-304とモップスのメンバーも同じ機種を購入したということです。星勝かどうかはしらないがもどり道アルバムの
そのギターでアルバムを制作したわけです、断絶から センチメンタル 氷の世界
1972年~1973年と氷の世界までアルバム制作はトントン拍子です。
ギルドD-55でセンチメンタルアルバム制作は誤解で、陽水生誕アルバムの裏表紙に
ギルドD-55の大きな写真が掲載されていたので、これで誤解していたと思います。
デモテープでの二色の独楽の陽水弾き語りのあのギターの音はギルドD-55の分厚いサウンドです。
あれはYD-304のサウンドではありません
氷の世界アルバムまではYD-304を使用してきて、これは1973年までですよね
ミリオンセラーでスーパースターの誕生です! 次のアルバム制作の二色の独楽
ここでギルドD-55でスタートというわけです。
これギルドD-55
これYD-304 このギターの音 YD-304と分かる人あんまりいないと思う
YD-304を所有してる人もわかってないので、でも当方の耳はこれはYD-304の特性がバリバリ出てますよ!
中音の副音の個性が出てるし、高音のタンバリンのような音がYD-304の特性です。
デモテープ版の二色の独楽はあれはギルドD-55
当方のように中学高校から陽水コピーしてて信じ込んできたことが覆されてしまったわけで^^;
当方の意見はなかなか受け入れられないだろうと思う
それがどうしたのって話題でもあるんですが^^;
やはり長い40年間の固定概念ですからね^^;
当方は自分で研究してなるほどと理解したので、いいですけどね
当方の陽水弾き語り動画の話に戻しますが、陽水の弾き語りカバーにわざわざ低評価を付ける人は
特別なものを持ってる方ですよね
で8年前に彼氏は、自分が一番陽水カバーがうまいと思ってる人で自信家でもありますね
前に非公開動画で当方が公園で傘がないを前身顔出し弾き語りした動画の、陽水談義をかました時に、彼氏は俺よりうまいやつはいない
という意気込みでYoutubeスタートしたと語ってましたからね^^;
でも正直、陽水の声質とはまるっきり正反対でハスキー声がね~合わないのは致命的
マジに言っちゃ悪いけど^^;
やはり、陽水のカバーは陽水の声質に近い人が優位ですよ 天性です。
当方も声帯は細いんだが、16歳ころから弾き語りしているので、発生がにてるだろうと思う
それは、一応は歌マネしているので、発声を真似して歌ったりしてるので
声立てです
声質が似て無くても発声を同じようにできれば声の艶とかが同じ部分で出るので
陽水ににたような声ととらえられるのです。
当方の声は、声が細いのでフォーク専門な歌が一番合うんだろうと思うが
自分で言うけど、声に響きを聞かせられるので、というより 普段ん話し声が通るので
煩いとかよく言われる
居酒屋へ言って会話すると煩いってよく言われますね
当方ハスキーボイスじゃないし でかい声張り上げる仕事もやってましたからね
ちなみに居酒屋さんへは正月から一回も行ってません(ToT)
まだ当方60歳じゃないですからね
そろそろ50代最後 居酒屋へ行って泥酔するまで飲もうかな~(^v^)
かわいいね~♪ 一緒に飲もか(^v^)
