多分、血行の良くない人は、着込んで寝ることでよけい身体が冷えたまま
朝起きることになる(p_-)
これは今までの当方で、知恵を絞り工夫することで
いとも簡単に改善できた話です。
やはり、知恵を絞らないと!
ネットからの情報で、羽毛布団を使う場合は、羽毛布団カバーは綿100% 常識ですね(p_-)
これを直にその上に毛布などを掛けるという風にデマが飛んでいます
こうやって当方が発言する内容もデマかも知れませんが^^;
当方の今回の知恵と工夫でのテストで
羽毛布団直よりも、身体にフイットする滑らかな毛布なりブランケット? 毛布を英語でブランケットと言うんですね^^;
そして、当方の環境では布団カバー、これは実はキルティング加工された表面滑らかなベッドパットダブルサイズを間違って昔購入してシングルの敷布団に巻いて使用していたのですが
発想の転換で、布団カバーにしてしまったら、最高のカバーになってしまったという流れです
羽毛布団カバーは綿100%
これを直に使っていて温かくならなかったのです。 なぜでしょうか?
固定概念を覆して、

まず羽毛布団カバーを取って、直で、しかもスッポンポンで寝てみました。
この羽毛掛け布団1枚では寒すぎるので

シンサレート これは封筒式シュラフです 2枚を羽毛掛ふとんの上に
そして布団カバー
実はシンサレートは重いのです。 このシュラフ1枚で気温7度までOKと言うやつですが
確かに重かったが、次の朝は体はポカポカでした。
しかし、首肩の隙間から冷気が入ってきますね。
とにかく、重すぎましたね、昔の綿の掛け布団くらい重かった。
羽毛掛け布団ポリエステル80%キルティング加工直の感触は、まぁまぁというところでした。
完全にカラダにフイットはしなかったようで、空間ができます。
次に、

ほとんど昔から常識的なやりかたで寝てみました。
常識はつまり、肌に接するものに肌掛けというぐあいにです。
素肌に接する綿100%の夏用ブランケットとポリエステル100%のダブルサイズのブランケット、2枚とも薄手のものです。
そして羽毛布団、カバーなし その上は例のダブルサイズの布団カバー(敷パット)
素っ裸で寝ました。
次の朝は
カダラ全体の皮膚がポカポカで、肌触りがよく気持ちの良い目覚めでした。
ブランケットは薄手の2枚なので、カラダにフィッとして、隙間空間は
首や肩も冷気をシャットアウトできるので
効率の良い理想的な得方であると思います。
なんでも固定概念や、最近の一般的常識などにとらわれずに、昔ながらの寝方が一番信頼できるのです。
羽毛布団中心の考えよりも、ポカポカで、気持ちよく目覚められる布団が一番です。
本日、アクリル毛布が来るので、薄手のブランケット2枚と交換してみます。
そうするともう、羽毛布団の意味はなくなると思いますが、拘らない
羽毛布団を普通使いで良いと思います
温かく気持ちよく寝られるなら埃のような概念などどうだっていいでしょう(^o^)v
追記

配達されました。

純日本製です。
今時珍しい 日本製 ここ近年日本製の製品を購入したことがない(p_-)

色がもうちょっと濃い深緑 モスグリーンの方が良かったな~
アクリルなので20年は持ちますよ!

もうこうなったら 試さないと(^o^)
裸になります(*^^*)
やっぱり最高です\(^o^)/
滑らかですごく気持ちがいい
眠りの恋人 ← 検索用 6色 白も良いね グリーン系は落ち着いた色
ちなみに。よく毛布が次の朝グチャグチャでズレたりしますけど
裸で寝るとそうはならないです寝返りもしやすい
このツルツルスベスベの感触を一人で味わうのはもったいないです(*^^*)
ペット飼おうかな(´・ω・`)
翌朝の追記です。
アクリル毛布で寝ての感想
とても温かかったです(^o^)v
購入して良かったと思います。
やはり毛布 モフモフ 毛布
寝具 見直しました 羽毛布団も良いけど毛布もいいよ!