理想的な寝心地

今寝起きで、理想的な寝心地を設定しました。

理想的な寝心地を設定するには、工夫と応用です。

まだこの設定で寝ておりませんが、試し寝してみました。
もちろん全裸で入ります。

これが我が家のしきたり(掟)です。寝る時は生まれたままの姿で
神聖な眠りにつきます。

ペテン師に近いことを語っておりますが^^;

凄く寝心地が良いです 今までで一番ですね、アクリル毛布を敷毛布にしたことで
背中やお尻足へとふわふわ感と滑らか感が増しました。
また、掛ふとんの肌掛けに綿の薄手のケットとダブルサイズのポリエステル100%の薄手のケット

羽毛布団のカバーは綿100%でカバー自体重みがあるので
安定感が増します。
最後にダブルサイズの布団カバーを掛けますと、布団は乱れることがなく安定感があります。

特に肌掛けに薄手のケット2枚を使ったことでカラダにフィットし
さらに羽毛布団カバーの綿生地で安定感がまし布団カバーで適度な重みが増し

今回の工夫、応用は今までで一番最高な寝心地と鳴りました。

 

前回から今朝までは

千円くらいの敷パットに購入したてのアクリル毛布直と羽毛布団のカバーを取り
その上には、ダブルサイズの敷パットを布団カバーにしています。
身体が今まででは温まらなかったので、アクリル毛布を新調しました
滑らかで凄く良いですが、この滑らか感は他でも出せますし
かなり温かいという感じでもなく
首元などはやはり隙間が開いてしまいます。

羽毛布団カバーなしですと、毛布とで滑りますので
寝起きは必ず型くずれしていました。 イマイチ相性が悪い。

こちらは、肌掛けに白い方が綿100%で反対ですが
綿を直に肌掛けにすると地肌はポカポカに温まります。

 

そして、羽毛布団を直で掛けて寝るのと
4通り

の設定を比べますと

1,布団シーツに、ポリエステル100% 身体直に綿のカバー付き羽毛布団次に毛布類、布団カバー
2,ポリエステルシーツに肌掛け用薄手のケット2枚、カバー付き羽毛布団 布団カバー

3,滑らかな敷布団パット、アクリル毛布直、カバーなし羽毛布団、布団カバー

4,アクリス毛布敷きパット、綿の肌掛けケット類2枚 綿のカバー付き羽毛布団、布団カバー

 

はい、この4通りで

一番最高な寝心地は4番で、写真1枚目です。

アクリル毛布を敷パット式にしたのは大正解 ふわふわ感が増し滑らか感もあり
より体の線にフイットして掛け布団類の間に身体がフイットして無駄な空間ができませんでした。
肌がけに普通の毛布では体の形にフイットしないために首元かの隙間から中へと
外気が侵入したりするのですが

肌がけに薄手の綿ブランケットを2枚掛けることで、体にフイットし2枚めに幅180cmダルブルサイズの薄手のブランケットにすることで安定感を作ります。

やはり、肌がけに綿に勝るものはないと再認識しました。

 

筆記者 寝心地研究所 show♪

 

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