朝の光に包まれる認知症のおふくろさん91歳
当方が日曜日に実家へ行ってわざわざ車イスに乗せて
外でて日光浴させる必要ないね!
部屋に居ながらにして、長い時間日光浴ができていた
だから、長生きしているんだ そうかなるほど(p_-)
今日は金曜日で、看護師さんが来てくれていたんだが
ほとんどいうことを聞かない為
ケアマネ付き添いでした。
当方ちゃんとチェックしていますからね
チェックする義務があります。
やはり若い女性だと、足元見ていう事を聞かない
対応が違います
若い方だと、声をかけても無視 ほんと性格悪いわ(;^_^A
あまりいう事を聞かないと契約解除されてしまうかもしれない
でケアマネの判断で
施設へと 言う流れなんだが
それはすでに過ぎているんです
もう施設へという話しは出ていて、探していただいている段階
しかし、受け入れられる適当な施設は、現在現れてないんです
金額も幅は狭いし
また、現実に腎臓病という疾患でゆくゆくは透析とする体調では
老人保健施設では受け入れは厳しいし、実際ないに等しいのです!
実費の老人ホーム
これは、非課税で生活するおふくろさんの国民年金、月にすると6万円
老人ホームは最低でも8万円台で、この金額では地方です 群馬県とか
そやって安いからと、縁のない場所へはやれません
とにかく施設入りなら当方が今いる場所から遠い場所はNGです。
もしも急病で今夜が山だとして
もし群馬県だと、行けないです
しかし、タクシーを使えば片道5万円はかかります。
こういう現実的な障害がある方向はNGです。
行っても、良いことありません!
そこは、当方長男としてしっかり人に左右されないようにしてゆかなくてはならない
人の意見を取り入れているとろくなことはないと!
経験しているので(;^_^A
当方の考え一つでおふくろさんの良い看取りの時を迎えられると思う
なぜなら、当方には精霊が付いているので
間違いありません(^^)v
おふくろさんの介護は、大勢で見ているので
今の状態がまだまだベストであるかと思う。
ゆくゆくの流れ的には、やはり緊急性が必ず来るので
それが、またステージは変化してゆきます。
緊急のスタートが切られたら医療の世界です
病院に入るしかないのです
それがおふくろさんの人生上の順路となっている
後戻りができない順路です。
病院に住所移転届を出す必要はないので
流れ的には一番良い流れなんです
最後に各事業所様 に当方が挨拶
姉にはしばらく実家へ泊ってもらって
整理
その前に姉と当方と2人っきりで火葬式
母子家庭3人家族
ご苦労様でしたと
いう流れとなります。
しかしまだまだ元気そうなので まだまだ長生きしそうですね~
朝の日光浴が原因? サンシェード貼っちゃおか~\(◎o◎)/!
