近頃はソファーに座っている時間が長く
ついつい寝てしまうのです
暖房はしていても、うたた寝をしてしまうと少し寒い
ふと起きると、喉がカラカラで乾いている
口呼吸で気道が乾いてしまっている状態は
普通なら、喉を傷めて 風邪を引くはずなのだが
何度もそれを経験しているが、喉風邪も引かないです
いわゆる、部屋の空間に風邪ウィルスは存在してないという事です。
風邪ウィルスがないと、風邪は引きません
南極などマイナス何十度も下がる場所には風邪ウィルスは生存できない為
いません
部屋でのうたた寝で喉風邪を引いてから風邪の諸症状が続くのが
一般的なんだが
それは、外から衣類などに付いたウィルスなどが部屋に充満していて
湿度の乾燥 喉粘膜の乾燥とが合致した時に喉粘膜から
風邪ウィルスを体内に取り入れてしまうというプロセスだが
それ以外はすでに感染して潜伏~発病
我が家には常に加湿器が作動し湿度50%前後を保っている
そして
ウィルスなども集塵する
空気清浄機も常に作動させているわけで
不摂生な状態でも、風邪を引かない 風邪ウィルスが浮遊してない
という証拠のようなものです。
この二つの機材は冬季は重要ではないかと思います。
我が家で使用する加湿器は日本ダイニチ製加湿器
ダイニチ (Dainichi) 加湿器 ハイブリッド式(木造和室8.5畳まで/プレハブ洋室14畳まで) HDシリーズ ホワイト HD-5019-W
気化式(ヒーターナシ) 気化式(ヒーターあり)のハイブリット
作動し始めの時はヒーターが作動し水分の浸透するフィルターに
温風を掛けて気化を促進させて その後の横ばいに省エネとして
ファンのみの風を吹きかけた気化で、自然な湿度管理をしています。

これは当方何の不満も無いのでお勧めします。
それと、空気清浄機
何の不満もないです!
作動しっぱなし
自動運転 無いよりあった方が絶対いいよ!
空気清浄機は、わんこの浮遊する毛を集塵する為に購入です
別にコロナ関係なかった
そして加湿器もコロナ関係ない
ギターの湿度管理の観点です。
それが、役に立っています(^^)v


