水曜日のヘルパーさんは、一番年季のある年配の方で、何度か会って会話をしています。
このヘルパーさんが言うには、もう配食止めたら良いですよ もう食べないでしょう 勿体ないからお弁当止めるといいですよ!
と、いわれていました。
水は自力で飲んでいるので まだまだ
大丈夫 いきなりは逝かなくて 徐々に弱まってゆくので 息子さんはいつまで居られるの?
の返答で
来ちゃったからには帰るわけには行かないでしょう
もし帰った先で死に目に合えなかったら
来た意味がないし、
ヘルパーさんのお姉さんで看取られた時は
水も飲まなくなり眠るように逝ったというので
水を飲んでいるうちは まだまだ大丈夫ですよ
もしかしたら、付き添いで側にいても
気が付かないうちに逝ってしまっているかもしれないですね
高齢のヘルパーさん二人には心を開いている様子で
会話が成立しています
看護師さんや若いヘルパーさんだと、痛いとか、やめてとか
いうだけ
ちなみに当方息子の場合は、あんちゃん これは母親の弟で長男
息子という認識はまったくない様子
おふくろさんの人生は、子供が二人いた時代が一番苦労した
時代だったので、その記憶が全部消滅されていうようです
つまり現実に辿ってきた記憶の領域にリミットを付けているのだろうと思う
姉にはメールで短く流れを送っているが返信は一切ない
上京してもホテルに泊まって2~3日 PCR検査をしてから
訪問するとぃつていたところから
当方は関知しません
来るか来ないか いつ来るのか 姉の判断に任せます。