水泡が破れた痕
看護師さん2名でケア
骨ばっている部分に大きな水泡ができ破れ
ものすごく痛いと思う
本人も、痛い痛いと向きを変えるたびに大変です
最初に尾てい骨にソフトボール大の水泡の破れがあったが
これを前のケアマネが放置したことで大掛かりなこととなった
と思えます。
放置といったが、まず頻繁にこられるヘルパーが問題視して
ヘルパー事業所連絡が入り訪問看護師が金曜日に入るのでその時に
ケアマネが同席し尾てい骨附近の水泡の破れ傷を確認
ここで止めていたんですケアマネは
そのあと、おむつカバーの件ですったもんだし
その時とのケアマネとのやり取りで
おむつカバーは拘束となるので禁止されているという話から
ついでのように、おかあさんのお尻に炎症がみられると
はじめて当方に言ってきたのです
そういうのもあるからおむつカバーはダメなんですと、ケアマネが言っていました
この尾てい骨の水泡の破れをおしっこでかぶれてしまっている
という解釈で、主治医に伝えてなかったのです。
過小評価です もしかして看護師から主治医に伝えたかもしれないが
過小評価でオムツかぶれ 軟膏でも塗るとか
当方の知らないところで会話をしていたかもしれないが
ずっと放置でした
当方は、このケアマネの動きが不透明なので
包括担当に言ってケアマネチェンジしていただきました。
お尻に炎症?もしくはかぶれ?というようなことを当方にそれとなく
話のついでで語っていたが 放置で
ケアマネがチェンジし7月30日付で今までのケアマネは終了というところで
新しいケアマネと7月28日木曜日往診の日におふくろさんの部屋で
契約書にサインしている時に、いつものヘルパーさんが
おふくろさんのお尻の傷跡を見せてくれました
ヘルパーさんが心配していたわけです ずっと放置しているので
ですから、当方が今までの女性のケアマネージにはには任せられまいと
それ以前に感じていて今回チェンジしたんです。
チェンジして大正解です
今の男性ケアマネの方が誠実でフットワークが軽いです。
前のケアマネは56歳あたりかなと思うが、性質が温厚そうに見えるが
温厚なだけではダメなんですよ
当方は、介護などわからないのでケアマネさんにすべてお任せします
と言っていたのが悪かったか!
なんでも何するでも、当方に報告がないので
動きや流れが不透明でした。
マスクなしでもケアの件も、ヘルパー事業所に厳重注意今後再発防止
するよう注意してください!
と言っても、当方に報告が1か月経過してもないから、こちらから
厳重注意言ってくれましたか? と聞くほどです
言っておきました。でおしまい
それが3か月後に 再発したので、このケアマネは温厚で
厳重注意はしてないなと
現にまた違うヘルパーがマスクなしでケアをしていた。
この件厚生労働省へ訴えたらマジやばいと思いうけどね
こういうことが積み重なって 包括の担当にも相談したり
再発防止に実家の部屋でヘルパー事業所とケアマネと包括担当と
協議をしたが、
そして今度はケアのやり方を統一するための協議をしたり
そしておむつカバーの件
当方が前のケアマネを切りたがっていたのは
これまでに書いた事柄の他 何かと施設に入れた方がいいというのです。
つまり、返し言葉で言ってくる
爪が真っ黒で便が付いて固くなっていてその手でおかゆを手づかみで
食べたりして衛生上悪すぎで感染症を起こしかねないので
爪をきるように言うと、
施設に入れた方がいい 返し言葉です
施設入りをもうすでに1年前に話し合って経済的にも入所できる施設を
市の担当に探してもらっているわけです それを手配したのはケアマネ自身です
それを、当方にいちいち施設に入れた方がいいと言ってくるのは
もはや認知症入ったケアマネではないかと思う
実際 おふくろさんが入れる施設はないのですよ だから市の担当から
連絡が1年もなく放置、当方になんの連絡もない!
もう過ぎ去ったことを書いても、仕方がないが
ケアマネージャー 動きの遅いケアマネージャーはダメです
常に報告してこないケアマネは、やはり仕事がのろくて頭の中いろんな雑念が
あるから、忘れるのだろうと思うし 担当の居宅が多すぎるのではないか?
確かケアマネ1名につき15件?
抱えすぎで、フットワークがのろいのは当たり前だろう
このようねケアマネに任せてしまうと、寝たきり介護人の寿命は
短くなるかと思う
ある意味では長引くよりいいのかもしれないが
もう50歳代後半になる女性にはケアマネージャーは向かないのかな?
と思います。
男性の場合は、また女性とは違って痛みを知っているので
利用者の立場になって考えて動いてくれます。
当方、ちなみに女嫌いではないんですが
性質って 頂けない部分の性質って女性の場合共通するのです
今の男性のケアマネは、息子さんも体に気を付けて下さいと
言ってくれます。
確かに、今当方が故障してしまうと先々大変なこととなるので
言われたことを感じました
そして、利用者側を考えて言ってくれる人は
その人も健康の面で苦労した経験があるからこそなんですよね
動脈瘤で過去に手術をしたことがあるといいます
この病気は動脈瘤が破裂したら死亡に繋がる病気です。
人生順風満帆だととんとん拍子にヘルパーの経験を積んでから介護福祉士の国家試験をパスしてケアマネとなるわけだが
とにかく金が良いのです 女性が多いのは ケアに向いているのと
ヘルパー止まりではなくてもっと高収入への道へ進んで
生活に余裕を持ちたいって願望のある人が目指すんですよ
その思想が女性のケアマネには多く似たような女性ケアマネばかりが
集まっていると思うのです。
以前の件で当方懲りているので
この期に及んで、男性ケアマネージャーが速攻で決まったのには
驚きとともに成るようになるケセラセラ
かな?
今のヘルパーさん 高齢の方2名 とても優しいベテランのヘルパーさんです
ほんと人間性の優しさがあふれている方たちですよ
実際そばでケアをしているのを見ても、このヘルパーさん2名もソウルメイトです
こんな素晴らしいヘルパーさんは他にいないですよ!
だから、おふくろさんは甘えているし 信頼しているようです
30年の経験を持つヘルパーさんには おかぁちゃんというし
当方より10歳上のヘルパーさんはすごい献身的で
妹のように面倒みられている
だから、本当の兄弟や子供などよりも、毎日ケアをしてくれる
ヘルパーさんの方が本当の家族のようだと 当方は感じました
主治医が家族がいるところで行けるのは幸せなこと
と言われていたけど
家族はいちお形式的で
おふくろさんにとっては、優しいヘルパーさん2名が本当の家族
本当に人間味あふれる心の優しいヘルパーさんに遭遇出来て
本当に良かったと思う
介護申請への道 自宅で介護 どこも間違ったことはないです
むしろ おふくろさんの人生の順路です。
それを補佐したの出来の悪い不肖の息子です
ちなみに魂的には 当方が親ですよ(‘ω’)ノ


