ユニクエストの件

いわゆる葬儀のご案内
実家へゆうパケットで案内書が来た!
宛名が当方の名前宛てで姉の名前 様で投函されていた。
姉から連絡もなくだ
でも 母親はまだ生きてるのに
当方ですら 検索もしていない

これを見ると姉が上京してきて実家にきて自分で葬儀などを
音頭とってやってくれると思った

姉が受け取る案内書です。

ところが

もう本当に酷い話ですよ

またです

メールで母親の状況を報告 写真も送っている

水泡の破れた傷はかさぶたができずかなり深いところまで
傷を負っていて表面が壊死してゆくところを看護師のケアで
やってゆくんだが

それをつたえると姉は病院へ入れた方がいいという
私は壊死してゆくのを見たくない!

姉が言うには入院させれば完全看護で栄養も取れて回復し
またヘルパーさんや立派な先生に診てもらえる
showも休めるよ

母親は病院が好きだったから 前向きに考えてみても良いかな
また生きてくれるよ

認知症でも入院するかどうかを母親に聞いてみて

とか返信してくるんだが

姉の考えはずれ過ぎ いくら現実を説明しても ダメなんだよね

姉は弟がやっていることが気に入らないんだろうね

だから、いつも私は 私はって意見が来るんですよ

そのくせ 判断は弟に任せる

と言ってくるし だったら信頼してほしいと当方は送信したが

やはり、弟が出しゃばってやっていることが自己嫌悪となって
反抗心が沸いてるような感じだね

まぁ これは病気だからだと思って許すけど

なによ 葬儀のパンフレットなんで送ってきたのと聞くと

showが看取りと言っていたので 送ったというんです

頭おかしすぎるよ

慢性腎不全のステージ 透析をしているとしたらステージ5です

高齢で透析しても意味がないのと、透析をする環境がない
そして現在の状態は腎臓病末期で つまり腎臓がほとんど壊死
かろうじで機能する腎臓で水だけは飲めて固形物は食べられない
この疾患による皮膚に大きな水泡ができて破れ
看護師はケアしても次から次へと水泡が出てきてイタチごっこだという
ヘルパーが足の手当てした傷跡がの色が白くなってきたので
回復してきたと言っていたが、実はそうではなく壊死が始まっている
状態

こんな時に入院して水泡破れの傷を治療してゆくと
かなり体に負担がかかり 院内で死亡する率が高まる

それよりも、今まで通り献身的なヘルパーさんたちや看護師さんたちに
ケアをされながら そして家族がいる中で人生の最後を迎える方が
はるかに幸せ

それが姉には理解ができないようです。

困ったもんだね ほんとに 世話がかかる\(◎o◎)/!

水しか飲めなくなっているのに

病院にいって完全看護 栄養とって回復

また今まで通りヘルパーさんにケアされる生活が始まる

完ぺきに逝かれてるよ

 

もう 当方からメールしてはダメだね

認知症の人は自分は認知症だと気づかないから

姉は病院へ入れるって なんかそういう頭しか思い浮かばないのか
以前 兵庫県から実家の母親と電話中血圧が高いの と母親が言っていて
いくつ計測してみて、で計測したら上が190下はわからんが
姉が兵庫県から実家へ119番通報したんですよ

そして入院先まで電話して当方には一言も電話してこなく
いきなり救急隊から電話が来て驚いたのです

なぜ当方に119を通報する前に電話してこないのか?
姉の心理がわからない

入院が1か月以上でなかなか退院させてくれなかったのです
おかげで認知症が進んでしまったんですよ

この件を姉は肯定したくて、入院とか施設とか いってくるんだろうと
推測ができる

自分は間違ったことはしてないんだと
完ぺきに普通の人ではないですよね

多分姉自身 血圧は190上がった時に怖くて119をよんで

入院した経歴があるかと想像できる

経験がないとまさか兵庫県から調布の実家へ救急車は呼ばないよ

今回の葬儀の案内書といい メールで入院すれば完全看護で栄養も取れて
回復してまたケアされる生活に戻れるとか

だったらなんで葬儀のパンフレット取り寄せるんだ?

どんどん

姉の脳みそがあからさまに見えてきた感じだ

メールしちゃだめだよね ( ゚Д゚)ハァ? 溜息

ハートがも伝わらないのです。

素晴らしいケアの輪ができていることにまったく興味がなく
私は病院を進めます

認知症はもう重度で会話もほとんどできないところ
認知症度いえども本人の意見を聞いた方がいい
ときたもんだ\(◎o◎)/!

ダメだこりゃ 救えん

母親が他界したら 何言ってくるか 恐ろしいよ!

翌朝の追記

姉は娘、長女という重い義務感から切り離すために
病院とか 施設とか考えているのだろうと思えた

自分の気持ちを楽させるためだ!

今後のあれこれに協力性もみられないし

しかし昨日のメールに私たちの母親と言ってきたが

自己主張するときだけの私たちの母であって

母親の介護に全く参加してない姉が意見など言える立場ではないはずだ!

長女が介護の現場に顔を見せないのは異常なことなのです。

認知症でしかもすでに会話ができない母親に病院に入りたいかどうか?
を聞こうなどばかげているし

頭狂っている姉の意見など聞いていたら とんでもないことになるのは確かだ!

1977年から住み慣れた

部屋で人生最期を迎えられるのは幸せなことなのです

それをわからないのは、

心のバランスが不安定だからではないかと思える

一生懸命に姉弟という関係を守って歩みかけてきたが

歩みかければかけるほど 歪が膨らんでしまう

ならば 歪を封印するしかないだろう

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