週4回の特別訪問看護で4回目

丸々1週間母親の付き添いにきて、すべてのケアを見ました。
母親のすべての関係者に会いました。

これが最後の形 風景なんだろうと思う

実に恵まれたいい環境だと思う

年季のあるヘルパーさんが、お母さん安定しているから
息子さん帰ってもいいですよ!
と言ってくれることに対して

本日来た看護師さん2名にそれを話したら

渋い顔をして首を横に擦りました
やはり違う 医療とヘルパーの違い

水王の破れ傷、これはもう治らないです
かさぶたはできないので、傷の表面が壊死して剝がれてくるそうです
手術で傷の表面を削いで移植などの方法があるが
何分もう寿命でやったとしてももっと苦しむこととなるので
それを避け、寿命まで看護師のケアで行きます。

介護5での割合もギリギリなので、特別看護の4日からを時間数を見て時間数を見て
2日にしたりすることとなる

1週間、配食の弁当は一切食べず 濾過した水道水のみ
たまにヘルパーさんたち2名、ヨーグルトを食べさせたり
味噌汁を飲ませたり 少量だが、食べさせてました。

二人とも献身的で素晴らしいです。

看護師さん2名で 全身の傷のメンテナンス
傷を保護するラッピングが足らないと当方が主治医のクリニックまで
取りに行きました。

クリニックまで歩いて1直線です 駅まで7分だから8分くらいかな?

 

 

 

 

今更なんだが 雑然としたところを片付けました。

 

ヨーカドーにある100均で

ほんと今更です
1週間寝泊まりしたから片付け方が浮いてきたというか
100円の入れ物4個買っただけ

今日は主治医が診察が終わってから
往診に来ます。

今日の往診によって 母親まだなだまだ生きているかどうか?
これは医者でもわからないですよ 神のみぞ知ること

看取りまでずっと付き添っています

途中で戻るのは愚かすぎですよ

来たからにゃ 最期まで見とどける

雨にメールをしているんだが

当方は、姉に切れて怒っても すぐに冷めます

しかし姉の方が完ぺきに精神が逝っちゃっている様子で

送信メールは既読になるが 一切返答はなし

そして、来るつもりがないような感じがする

弟の当方を無視してはこれないだろうに

それでも、当方は姉に 親と向き合うなら今しかないとよ

真夜中母親が寝ている顔を写してメール送信

泊まりに来なと、寝るなら母親の隣を推奨する と

来たらナナちゃんと戻るから

当方は姉を救いたいのです

生きている間に母親のそばに

15:25分今撮影 これを姉にメール送信

お袋さんは、当方を息子だと思ってないです
自分の両親の名前と兄弟の名前しか覚えていません
戦前の記憶ではないかと思う

当方は親の手を握ったのは記憶にないくらいだが

ま、いい思い出になるね

当方はいろいろとおふくろさんの面倒を見てきたので
この流れをアナログ式できているので、何の後悔もないです

親孝行の次元を超えてますよ

使命感で親を看ているので 姉のように自分はっていうのはないね

この後、味噌汁と 青りんごゼリー ヤクルト

味噌汁は具を残してずいぶん飲みました
青リングゼリー 完食

ヘルパーさん2人より 成績いいな~!(^^)!

息子さんだからって ことはないよ 息子の存在はないから

多分心霊パワーだろう\(◎o◎)/!

とうやら 姉が来るみたいだ

弟宛姉の名前で ゆうバケットが届いた

ユニクエスト

姉が来たらこの後は全部任せるよ!

 

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