今日は予約をしていた動物病院で愛犬の目の点眼治療の結果を
見せに行ったが、右目だけはどうも治らない
試験は角膜に薬品を付けて傷のある部分がグリーン色となるが
右眼球全部がグリーンとなる
これはもしかして前の動物病院で角膜保護の為にコンタクトを
取り付けていたじゃらですかね?
と聞くとわからない
コンタクトは取れてますか? と聞くと
それは前の動物病院で聞いてください! というんですよ
獣医なら見ればわかるだろうに
当方が試験で角膜に色が付くということはコンタクトは取れて
角膜全体に色は反応しているということですよね!?
という そんなの誰でもわかることを、ここの動物病院は、前の動物病院で聞いてくれって
良い獣医師では無さそうだね!
見た感じ獣医師には見えない ラグビー選手のような体格して
多分年季なさそう
最近、クリニックを経営したようなので
ここは完全予約制です。
前も、目を見てもらいたいといったが、うちはコンタクトは使わないので
診られませんと言ってきたんです
その後に、愛犬がしきりに目をこすっていたので
ここの動物病院へ電話して事情を言い目を見てもらうことになったのです
もう前の病院へは行けないのでと そこまで言わないと診てくれない
それで、抗てんかん剤は、常に愛犬は朦朧とした状態となって日々が
薬によって日常生活に障害があるのは、愛犬自身にあまりよくない
これならてんかんで死んだほうがましです
と伝えました。
すると 薬の処方を変えることもできるんだけどね などとほざきやがった
なら 最初から言えよ! てことです。
この期に及んでつぶやくな! 馬鹿垂れが!
これはやはり駆け出しの獣医と癖のある性質なので
もっと知識の深い獣医を探した方が良いかもね
とにかく近さだけが1番なんだが(;^_^A
今朝こちらへコメントしました。
相当詳しく返信してくれたが、当方の知識が追いつかない
コメットさんとは1歳違いですよ(^^)v