当方の自宅のクローゼットの上部棚に
昭和39年に亡くなった親父の遺品の背広2着
あるんですよ~~(T_T)
以前おふくろさんが、親父の遺品の背広当時着ていた物
何かのきっかけで
つまり、親父の故郷の家に住んでいる親父の妹
と、当方のせいで繋がりができてしまい
叔母から送りつけてこられた遺品
長い間実家の押し入れは天袋に収納されていた
ある時に、show 父の遺品を処分するが、いいかい?
て、きいてきた
当方にとっては血の繋がった紛れもない父の遺品
古着リサイクルに出すというので、ちょい待ち!
で、親父の遺品の背広を自宅へ持って帰りました
持って帰って 何することもなく クローゼットの上段の棚へ安置
遺品といえども、なんの意味のない!
今回、おふくろさんの膨大な量の遺品をすててきたが
なんの意味もなく所せまい部屋に安置などもう一回言うけど なんの意味もない!
遺品など無用だ! 自分でこれは捨てられない 捨てられない思い出がる
でも自分のhネヤのスペースもあるので、あれもこれもという訳にはいかない!
当方今ならもう 親父の遺品の背広2着 昭和30年代の代物です
もう簡単に処分ができます
処分というか 手元から放せる!
ほんと、無心に母親の遺品の洋服をリサイクル袋に詰めているわけではなくて
これ着ていたな~と思いながらですよ
当方は非人情人間ではない
その後に、またカメラ屋の無料アルバムが出てきて
見たら、母親の昔の披露宴で来ていた洋服が
あ、処分したやつだ!
と、見るに忍びない
まじ辛いですよ その写真は見れない
当方は、プラシ思考人間だから そういう面で鬱とかなったり
精神面で倒壊してしまうことは全くないが
それでも、辛いですよ~(T_T)

これね、羽毛掛け布団を圧縮したものです
羽毛85のフェザー15 内容分1.4Kg
当方がもらったものと同じ掛け布団
アルバムも入れて
もうすぐ送るわ!
送ったあと 姉の判断で棄てようがどうでもいい
当方はすてられない 普通なら身内で分けるようなものだよね
叔母にメール送信してみた!