昨夜義理兄から電話が来て
会話したが
姉は、母親が亡くなったことを、火葬式をしたこと
一切自分の夫に報告していなかったのだ
とすると、自分が産んだ子ども3人にもバアバが亡くなったことを告げてない
のかなと想像する
ここでも、あり得ない事が起こってきた
常識を逸脱する行為だ!
母親が亡くなったことは姉自身の問題ではなくて
親子 母娘 孫娘と3代に渡る血筋
それを、実の母がなくなったことを自分の中で止めているのは
どういう考えからなのだろうか? 理解に苦しむ
確かに数年前から 姉と会話して 母親がなくなったときは 二人きりで火葬式をやろうと
決めてはいたんだが
娘二人とも 第2子が産まれたばかりで手がかかるので、関西地方から
上京は難しいかと思うが
母が亡くなったことを夫にも子どもにも言わないのは、まず考えられない!
離婚してしまったのなら理解できるが常識を持って
姉を見ていると 驚かされることばかりが起こっている
当方も非常識人間の側面は有るが、そこまで非常識人間ではない
当方にはしっかりした考えがあっての非常識人間を貫いたりもするが
義理兄と電話で会話をしたことを姉には極秘にしていたが
やはり、それでは何もはじまらないと思い
姉にメールで義理兄と会話をしたことを報告した!
母親のために 夫婦揃って納骨式に来た方が良いと
みんなで母親を送ってあげようよと!
自分の家族に実の母親が亡くなったこと そして子どもたちにバアバが
亡くなったことを伝えないのは 母親が可哀想過ぎる!
なんでこんな姉になってしまったのか?
もう66歳 義理兄は67歳
なんでこの年令で不良しているんだろうか?
己の精神は己自身で鍛え心のステージをあげ進歩してゆかなくてはならない
どんどん人生は短くなってゆく時に
心を閉ざすようなことでは勿体なさすぎる
人生がもったいない!
なんのために生きているのか? その意味すら考えない
今生かされていることを考えない
人生挫折したら 必ず立ち直らなければならない!
それが人生
人生は 辛いことばかりだけではない 苦あれば 必ず幸が訪れてくるものだ
苦あれば楽あり 楽あれば 苦がある 苦があれば 必ず楽が有る!
そうして年を積み重ねて 自分自身の哲学を生み出し、真理に到達してゆくのです。