東京都知事の小池百合子さん必見 記事 都営団地に住む弱者たちの願い!

30日に義理兄と飲む約束をしているんだが
その頃まだ実家にいるかどうか?
おそらくまだいると思うとは伝えたが

いやでも、納骨後は、仏壇のお焚き上げが大きな仕事で
お寺へ輸送してしまえば
後、部屋に残る家電や小道具等は、早く処理してしまえば
確実に3DKは空っぽとなる

残ってしまった家電なども 人へ譲るより 粗大ごみとして確実に
処分できれば10月末で引き渡しができると思う

お風呂にしても、撤去工事を頼めば、お風呂工事屋の都合の日取り
で、そく撤去できるだろう

だから、納骨日後の1週間ですべてが片付くだろうと思う

都営団地に住む名義人が単身者の場合の死亡後は49日までに
退去しなければならない!
というJKKの決まりがあるが、この決まりは都です、都知事の権限で

都知事 小池百合子の管轄です。

都営団地に住む都民は単身者が名義人だと死亡後49日までに退去するという取り決めと
家族がいると、名義人が死亡後の半年の退去猶予が設けられている
これって、なぜか? 名義人がなくなった後の家族が退去するまでの猶予が
半年設けられている

どうして?
名義人1名だと49日まで退去なのに
どうして半年長くなるの?
残された家族の引越し先が決まるまでの上限が6ヶ月以内なのかな?

それとも、家族分の家財道具の移送に半年の猶予を設けているのかな?

よくわからないが
名義人の他、家族がいたとしても 引越で自分が使用していた家財道具は
ベッドだけとしたら、それだけ次の転居する場所へ運べば良いことです
他の家具は家族で使用していた

家族がいても半年の猶予は無用なのです
49日でいいのですよ

しかし、名義人死亡から火葬と49日は日本国の仕来りとなっている
JKKがどう取り決めしようが 日本人 日本の風習や葬儀などの関連では
49日は喪主として静かに過ごす期間となっているわけです
そこへ49日までに都営なんだから退去してくれ 東京都の取決めなんだから
さっさと退去しなさい!

これでは、大陸系の共産党 と同じやり方となるわけです
それは日本国ではやってはならないことです!

人の心の痛みの時です 母親と永遠の別れをする時に
49日までに退去しろ!なんて 日本人がすることではありません

家族がいたから 名義人が1人だったから で退去の6ヶ月間と49日までと
どうして、誰がそんなことを決めたのか?

都営団地45年も住んできて、家財道具は家族がいたとか、いないとか
に関わらず、45年も住んできたなら相当な所帯道具です
押し入れや納戸の中は目一杯詰まっている
それを遺骨を安置する所で49日までに片付け部屋を空っぽにして
鍵を返却してくれって

そういう取極めを今変えなさいよ!
変えるべきです
親が死亡後の当方息子だが
すべての遺品を整理してきたが、もう少し心の余裕が欲しいです

東京都の 都知事 小池さん!

色々と忙しいかもしれないが こういう世間に見えない部分も改善して頂きたいです

今当方がブログで気持を語っても、もうすでに過ぎしこととなろうとしています

しかし、今後 当方などより生真面目な人は

49日までに退去と聞いただけで 心が震えあがります

自暴自棄となり 遺品整理の業者を使ってしたくない遺品の処理を
するようになります

それでは、死者は浮かばれません

やはり、残された家族が供養を兼ねて心から遺品の整理をするものです。

都営団地に住む単身者で身寄りのない方が亡くなられた場合の49日退去
なら理解は出来ますが

45年住んだ 当方の環境では 1977年に母子家庭として家族3人

都営団地に当選し住んだ
いわゆる実家となるわけです

そこには父親の仏壇もあるし、当方たち姉弟の残した家財道具も有る

親を顧みて 時々実家に帰って親の面倒をみる

そこで親がなくなったら 死亡届後49日までに部屋を空っぽにして
鍵を返却してくださいは 無いだろうと思うよ!

当方が思うことは 甘いのかな?

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